エリア
東京都三鷹市
サービス・支援(他、施設名など)
ひまわりの家井口
対象者
精神障がい者
サービス窓口
社会福祉法人三鷹ひまわり会
窓口電話番号
0422-76-0388
窓口郵便番号
181-0013
窓口住所
東京都三鷹市下連雀4-8-19
利用定員
7人
利用料金
区市町村長が定める額
障がい児・者、難病患者とその家族向けの生活支援情報を一括検索できる情報サイト
東京都三鷹市
ひまわりの家井口
精神障がい者
社会福祉法人三鷹ひまわり会
0422-76-0388
181-0013
東京都三鷹市下連雀4-8-19
7人
区市町村長が定める額
東京都三鷹市
共同生活援助(グループホーム)
ウィンズ
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者が、世話人等の支援を受けながら生活する居住の場です。
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者
知的障がい者
医療法人社団薫真会
0422-72-2733
181-0012
東京都三鷹市上連雀2-7-14
ウィンズ
東京都三鷹市上連雀5-4-4
0422-29-9335
7人
食費30,000円
家賃45,000円~75,000円
光熱水費10,000円
日用品費3,000円
修繕費2,000円
東京都三鷹市
共同生活援助(グループホーム)
ホーム つぼみ
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者が、世話人等の支援を受けながら生活する居住の場です。
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者
身体障がい者
特定非営利活動法人みたか街かど自立センター
0422-48-0648
181-0012
東京都三鷹市上連雀4-1-8 福祉コアかみれん
ホーム つぼみ
東京都三鷹市牟礼4-3-19
0422-76-4121
5人
区市町村長が定める基準による
東京都三鷹市
グループホーム陽だまり荘
(通過型・アパート)
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者が、世話人等の支援を受けながら生活する居住の場です。
通過型・アパート
建物・設備など: 1K・ユニットバス・エアコン
行事:毎週お茶会があります。旅行などの行事は入居者で話し合って決めていきます。
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者
精神障がい者
NPO法人三鷹陽だまり企画
0422-45-2233
181-0012
東京都三鷹市上連雀3-2-2 2-203
陽だまり荘
東京都三鷹市上連雀
9名
東京都三鷹市
グループホームかみれん
(滞在型・アパート)
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者が、世話人等の支援を受けながら生活する居住の場です。
滞在型・アパート
建物・設備など: 1R・風呂トイレ別・エアコン
行事 :毎週夕食会があります。旅行などの行事は入居者で話し合って決めていきます。
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者
精神障がい者
NPO法人三鷹陽だまり企画
0422-45-2233
181-0012
東京都三鷹市上連雀3-2-2 2-203
かみれん
東京都三鷹市井口
6名
東京都三鷹市
ケアホーム大沢
(滞在型・一軒家)
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者が、世話人等の支援を受けながら生活する居住の場です。
建物・設備など: 朝と夕の食事提供あり・浴室、トイレ、洗濯機共用・エアコン
行事: 月に一回茶話会があります。行事などはみんなで話し合って決めます。
作業所等日中活動の場を利用している18歳以上の障がい者
精神障がい者
NPO法人三鷹陽だまり企画
0422-45-2233
181-0012
東京都三鷹市上連雀3-2-2 2-203
ケアホーム大沢
東京都三鷹市大沢
5名
東京都三鷹市
グループホーム
野川ホーム
精神障害者のケアホームです。
一人では、社会生活をすることが困難な方を対象にしています。
職員の援助・介護を受けながら地域で生活ができるようにサポートしています。
【施設概要】
精神障害者の滞在型ケアホームで3ユニットあります。1ユニット10名の方が入居されており3ユニットあります。
【設備】
個室6畳+ユニットバス、トイレ+洗面所
防災カーテン・ベッド(寝具つき)洗濯機置き場・エアコン・インターホン・自動火災報知機
交流室(食事室兼用)テレビ・オストミー・障害者用トイレ・共用風呂場・洗濯機・乾燥機など
滞在型施設で利用期限はありません。
障害区分2以上の方
医療法人社団碧水会 長谷川病院
00422-33-2366
181-0015
東京都三鷹市大沢2-20-36
東京都三鷹市
巣立ちホーム(通過型)
夕食会には、グループホームメンバー以外の地域で暮らす精神障害者の方やOBも含めて、約15名の方々が参加し、会食しています。
精神障がい者
社会福祉法人巣立ち会
0422-34-2761
181-0014
東京都三鷹市野崎2-6-42
6人
区市町村長が定める額
東京都三鷹市
就労移行支援事業所
ウェルビー三鷹センター
個別キャリアカウンセリングに基づいたウェルビーの就労コンサルタントのきめ細かいサポートや企業研修により、多くの障害のある方の就職を実現するとともに、就職後も職場定着のサポート体制を整える事で、障害者が本当に自立できるよう、徹底的にサポートいたします。
[カリキュラム]
・パソコン訓練
・ベーシックトレーニング(軽作業)
・グループワーク・グループディスカッション
・ビジネスマナー
・企業実践
・ウォーキング
[生活トータルサポート]
・生活リズムを整え、就職に必要な基礎をつくります
・個別面談・個別支援計画
・ご利用後のご本人・支援・関係機関との連携
・あったかヘルシーお弁当サポート
[就職活動サポート]
・応募書類作成サポート
・模擬面接
・就職セミナー、OB・OG会
・企業見学・職場実習
[就職後のサポート]
ウェルビーの定着支援とは
ウェルビーでは、障害のある方がその職場で長く働き自立することができるように、ご本人と企業に対してサポートいたします。
ご本人への支援
定期的な職場訪問や電話および来所等での面談を通じて、職場での不安を早期発見、早期解決を行います。
企業様への支援
担当者と定期的な連絡・相談を通じて、職場での接し方や配慮の方法など、障害特性に対するアドバイスを行います。
定着支援のメリット
※定着支援の有無による半年後の就労状況
障害開示・定着支援あり(平成27年度ウェルビーの職場定着率) 約83%
障害非開示・定着支援なし(障害者職業センター調べ) 約23%
就職者のメリット
定期的にウェルビーのスタッフに会うことによって安心して働ける。
困ったことがある時にすぐに相談できるから安心。
企業側のメリット
障害の特性や生活リズムを知ることで、就職者への理解が深まり、指示出しや本人に合った業務を見つけられた。
ご本人の長期就労から自立までの流れ
内定をいただいた後、就職した方の希望等に合わせて職場への定着支援をしていきます。 支援期間や支援方法、実施頻度はその方の状況に合わせて随時変更していきます。医療機関や関係機関の方と連携して、一緒にサポートしていきます
① 内定
スムーズな職場定着に向けて入社前に面談を実施します。(今後の定着支援の期間や支援方法、実施頻度、入社に向けてご本人と企業様双方の不安等をヒアリングし、支援方針を決定していきます)
② 入社前
ご本人への支援
企業との面談前に不安点のヒアリング
支援機関への登録と支援の依頼 (関係機関との連携、情報共有)
企業側への支援
障害特性に対するアドバイス
作業指示の出し方や配慮の方法、受け入れ体制等についてのご相談
➂ 耐性・傾注期(目安 入社~3ヶ月)
定期的に企業にうかがったり、ご本人に電話連絡したり、直接会ったりして現状を把握
本人の職場で起きている問題点について早期発見、早期対応
生活リズム、職場環境、業務内容への耐性の把握
④ 転換期(目安 3ヶ月~半年)
本人への介入頻度を下げ、地域の支援機関と連携しながらサポートを行う
本人と企業がお互いで課題を解決していく
不安があればウェルビーに来て面談、電話での聞き取りを行う
⑤ 自立期(目安 半年以降)
本人への介入を必要最低限に行う。
本人・企業へは適宜のサポートを行う。
本人に対しては定期的な電話確認や、センター内でのOB会を開催し状況把握
※あくまで目安となっておりますので、ご本人の希望や企業様からの要望、また就労状況を考慮して定着支援を行います。
※面談時にうかがう内容もスケジュール通りではなく、就労状況に応じて変更があります。
企業等への就職を希望する18歳以上65歳未満の障害や難病のある方がご利用いただけます。
対象障害は下記に一部記載いたします。
精神障害 統合失調症、うつ病、躁うつ病(双極性障害)、不安障害、適応障害、てんかん、アルコール依存症など
発達障害 注意欠如・多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)、アスペルガー症候群、自閉症、広汎性発達障害など
身体障害 難聴・聴覚障害・視覚障害・肢体不自由・内部障害など
知的障害 知的障害など
難病・その他 その他難病(障害者総合支援法の対象疾病)
このほかにもさまざまな障害のある方にご利用いただいております。障害者手帳をお持ちでない方でも、自治体等の判断によってご利用いただくことも可能です。
ウェルビー三鷹センター
1.お問い合わせ・見学申し込み
まずはお問い合わせください
2.体験利用
無料でウェルビーの訓練を体験できます。まずはお問い合わせください
3.受給者証申請
申請方法や手続きなどについてもサポートいたします
4.受給者証交付・利用契約
ウェルビーの利用がスタートです
0422-40-4800
181-0013
東京都三鷹市下連雀3-32-3
名取屋興産ビル305号室
20名
害福祉サービスのご利用者が負担する料金は、サービス提供費用の1割を上限として、世帯の所得に応じて月ごとの負担上限額が設けられています。自己負担額は、所得に応じて次の4区分の負担上限月額が設定され、ひと月に利用したサービス量にかかわらず、それ以上の負担は生じません。
10時~16時(開所時間 9時~18時)
東京都三鷹市
生活介護施設
(主に知的障碍者を対象とする)
アクティビティセンターはばたけ
知的障がいのある人たちが働き、活動をしている施設です。定員33名の利用者が地域から通っています。
はばたけの運営主体である「おおぞら会」は、地域とのつながりをキーワードに、幅広く事業を展開しています。
はばたけ の活動は、「しごと」と「かつどう」があります。
・しごと
はばたけでの活動の軸は「作業」です。午前中はどのグループも作業の時間として、それぞれがしごとに携わります。
自分の作ったものが社会とつながる・・・その実感を大切にしています。
・かつどう
グループ外出・趣味活動・音楽療法・運動・リハビリ etc・・・
暮らしの幅を広げる、ココロを表現する、リラックスをする・・・そんな「いろいろ」の時間に、その人らしさや可能性が眠っています。
[活動内容]
牛乳パックリサイクル素材の手すき和紙の製作
および手すき和紙を利用した、名刺・はがき等の紙製品の製作
手織り織機による「さをり織り」の製作
および、さをり織りを利用した、マフラー・バッグ・コースターなどの製作
ニュースペーパー宅配
公園清掃、軽作業
販売活動
[はばたけの一日]
8:45 送迎車出発
10:00 午前の作業活動
12:00 昼食
13:30 館内清掃作業・午後の作業活動
16:00 送迎車出発8:45 送迎車出発
10:00 午前の作業活動
12:00 昼食
13:30 館内清掃作業・午後の作業活動
16:00 送迎車出発
主に知的障がい者
社会福祉法人おおぞら会
アクティビティセンター はばたけ
0422-32-3234
181-0014
東京都三鷹市野崎3-17-9
33人 (2017年3月1日現在)
info@habatake.jp