エリア
東京都立川市
サービス・支援(他、施設名など)
精神科・心療内科(独立行政法人国立病院機構災害医療センター)
概要URL
サービス・支援詳細
広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)の受診が可能
サービス手続き
独立行政法人国立病院機構災害医療センター
窓口電話番号
042-526-5511
窓口郵便番号
190-0014
窓口住所
東京都立川市緑町3256
利用時間・営業時間
月曜日~金曜日(平日)
午前08時30分~午前11時(診察開始は午前09時)
障がい児・者、難病患者とその家族向けの生活支援情報を一括検索できる情報サイト
東京都立川市
精神科・心療内科(独立行政法人国立病院機構災害医療センター)
広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)の受診が可能
独立行政法人国立病院機構災害医療センター
042-526-5511
190-0014
東京都立川市緑町3256
月曜日~金曜日(平日)
午前08時30分~午前11時(診察開始は午前09時)
東京都立川市
精神科・心療内科(立川市手をつなぐ親の会)
こんな時は、いつでも、お気軽に、ご相談ください。
お子さんの発達に不安があるとき、障がいがあるとわかったとき、どうしてたらいいのか、どこに相談したらいいのかわからないとき、いじめや権利を侵害されたとき、保育園、幼稚園、小・中・高等学校進学、卒業後のこと、福祉サービスの利用や制度のことなど
電話
042-527-5198
東京都立川市羽衣町2-50-2
正会員 年会費 3,000円
本人会員 年会費 1,500円
賛助会員 年一口 1,500円
知的障害を持つ子どもを育てている親たちが、障害があっても地域の中で一人の人間として、自分らしく、豊かな生活を送ることができる社会作りを目指して、行政や地域のみなさまに様々な理解啓発活動をしています。上部団体に東京都知的障害者育成会、全日本手をつなぐ育成会があり、全国組織となっています。
東京都立川市
精神科・心療内科(医療法人社団 内野クリニック)
広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)の受診が可能
医療法人社団 内野クリニック
042-521-4139
190-0012
東京都立川市曙町2-34-6 小杉ビル6F
常時2診制 常勤で女性医師も対応
・臨床心理士によるカウンセリングや心理テスト可
・精神保健福祉士も2名常勤して様々なケースに対応
・あくまで臨床中心のクリニック
東京都立川市
精神科・心療内科(医療法人社団 虎乃会 三多摩在宅クリニック)
広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)の受診が可能
病気や障害、足の不自由、社会的状況などで通院が困難な方
病院が遠い、介護者の都合などで病院受診が困難な方
病院退院後の療養を、できる限り住み慣れた自宅や環境で過ごしたい方
寝たきりのお年寄りの方
慢性的な病気・末期がんの方
自宅や住み慣れた場所でのホスピタルケア(緩和ケア)を希望される方
最期を、ご自宅や住み慣れた場所で過ごしたい方
医療法人社団 虎乃会 三多摩在宅クリニック
まずはお電話にて、お気軽にご相談下さい。
042-595-6057
190-0012
東京都立川市曙町1-19-3 薬袋ビル 2F
tachikawa@t-zaitaku.com
東京都立川市
精神科・心療内科(国家公務員共済組合連合会 立川病院)
広汎性発達障害(自閉症スペクトラム障害)の受診が可能
国家公務員共済組合連合会 立川病院
042-523-3131
190-8531
東京都立川市錦町4-2-22
診療受付 午前 8時15分 ~ 午前 11時30分
外来担当医表|時間外・救急外来
敷地内全面禁煙にご協力お願いします
休 診 日 第1・3・5土曜日、日曜日、祝日
年末年始(12月29日〜1月3日)
東京都立川市
錦図書館
https://www.city.tachikawa.lg.jp/toshokan/kanko/shogaigakushu/toshokan/kakukanshokai/index.html
ハンディキャップサービス
目が不自由などの理由で図書館資料の利用が困難な方に、点字本・朗読テープの貸出や対面朗読を実施しています。
また、来館が困難な方には、資料の郵送や自宅配本などのサービスで利用のお手伝いをしています。
目が不自由などの理由で図書館資料の利用が困難な方
錦図書館
図書館までお問い合わせください。
042-525-7231
190-0022
東京都立川市錦町3-12-25
平日は午前10時から午後7時まで、土日祝日は午前10時から午後5時まで
駐車場……4台(学習館共用)
駐輪場……25台程度
ブックポスト……施設入口脇に設置。24時間利用可
東京都立川市
若葉図書館
https://www.city.tachikawa.lg.jp/toshokan/kanko/shogaigakushu/toshokan/kakukanshokai/index.html
ハンディキャップサービス
目が不自由などの理由で図書館資料の利用が困難な方に、点字本・朗読テープの貸出や対面朗読を実施しています。
また、来館が困難な方には、資料の郵送や自宅配本などのサービスで利用のお手伝いをしています。
目が不自由などの理由で図書館資料の利用が困難な方
若葉図書館
図書館までお問い合わせください。
042-535-8841
190-0001
東京都立川市若葉町3-34-1
平日は午前10時から午後7時まで、土日祝日は午前10時から午後5時まで
駐車場…10台(地域センター共用)
駐輪場…30台程度
ブックポスト…施設玄関脇にございます
(年末年始等を除き24時間利用可)
東京都立川市
心と体の相談外来(医療法人社団健生会 立川相互病院付属子ども診療所)
30分~1時間かけてゆっくりお話を伺い、医師や臨床心理士からアドバイスを行います。
必要に応じ、臨床心理士による発達検査を行います。
より専門的な検査や治療、療育が必要な場合には、専門施設にご紹介いたします。
心の問題が原因ではないかと思われる体調不良。
保育園や幼稚園、学校への行き渋り。不登校。
学校や家庭でトラブルを起こす。
発達障害ではないかと心配。
その他気になること、困ったことなど。
医療法人社団健生会 立川相互病院付属子ども診療所
完全予約制です。来院前に必ず予約をお取り下さい。インターネット・予約専用電話からは予約できません。
窓口電話または受付で予約をお取り下さい。
子ども診療所窓口電話 042-525-6555
042-525-6555
190-0022
東京都立川市錦町1-23-25
1F
大久保節士郎・臨床心理士 木曜日PM・金曜日PM
奥野理奈 木曜日AM
東京都立川市
中等度難聴児発達支援事業
身体障害者手帳の交付対象とならない中等度難聴児に対して、補聴器の装用により言語の習得や生活能力、コミュニケーション能力等の向上を促進するため、補聴器の購入費用の一部を助成し、難聴児の健全な発達を支援することを目的とします。
次の全てに該当する18歳未満の児童。
立川市内にお住まいで、住民基本台帳に記載されている方。
聴覚障害による身体障害者手帳の交付の対象とならない方。
両耳の聴力レベルが30デシベル以上であり、補聴器を使うことで言語の習得など一定の効果が期待できると医師が判断する方。
この制度でまだ助成を受けていないか、耐用年数が5年を経過した方。
助成を受けようとする年度(4月~6月の間は前年度)の市民税所得割額が46万円以上の者が、助成を受けようとする児童と同じ世帯にいない方。
障害福祉担当課
次の手順で申請をしてください。
「中等度難聴児発達支援事業補聴器購入費助成金交付意見書」(第2号様式)の様式で、医師に意見書を作成してもらいます。
上記意見書に基づき、補聴器販売業者に見積書を作成してもらいます。
上記の1と2を添付して「中等度難聴児発達支援事業補聴器購入費助成申請書」(第1号様式)の様式で、市役所 障害福祉課に助成金の申請をします。
市役所 障害福祉課より、「中等度難聴児発達支援事業補聴器購入費助成金交付決定通知書」(第3号様式)、「中等度難聴児発達支援事業補聴器給付券」(第6号様式)、及び「代理受領に係る補聴器購入費支払請求兼任状」(第5号様式)を交付いたしますので、利用者負担額と併せて、交付されました通知等に必要事項の記入と押印をし、補聴器販売業者に渡し、補聴器を受け取ってください。
・申請書
・医師の意見書
・補聴器の見積書
042-523-2111
190-8666
東京都立川市泉町1156-9
立川補聴器センター
東京都立川市高松町3-21-4 アストル1F
042-527-8555
定休日 毎週木曜日・祝日・第三日曜日
営業時間 朝9:30~夕方18:00
近くにコインパーキング有(料金は当店がお支払いします)
東京都立川市
感覚統合アドバイザー、早期発達支援士 青谷典子
立川市を中心に、発達障害のお子さん、肢体不自由のお子さん、場面かんもくのお子さんなど、障がいを抱えるお子さんに感覚統合のプログラムを取り入れた、あそびの広場、親子たいそう、楽しい嬉しいリトミックなど、月1回イベント形式で開催しています。