エリア
東京都町田市
サービス・支援(他、施設名など)
町田市子ども家庭支援センター
(相談支援・発達支援)
サービス・支援詳細
子育て総合相談、・養護相談、・保健相談、・障がい相談、・発達相談、・育児相談
対象者
乳幼児、小学生、中学生、高校生
窓口電話番号
042-724-4419
窓口住所
東京都町田市森野2-2-22
障がい児・者、難病患者とその家族向けの生活支援情報を一括検索できる情報サイト
東京都町田市
町田市子ども家庭支援センター
(相談支援・発達支援)
子育て総合相談、・養護相談、・保健相談、・障がい相談、・発達相談、・育児相談
乳幼児、小学生、中学生、高校生
042-724-4419
東京都町田市森野2-2-22
東京都町田市
特定非営利活動法人畑の家
広く一般市民に対し、園芸作業を通して人の心や体をより良い方向へ導く、園芸と福祉を結び付けたセラピー(園芸療法)を主体に、障がい者の自立生活支援事業や市民と障がい者との交流の場、設定事業においてより良い生活環境を築き、精神保健及び社会福祉に関するセミナー・広報事業を通し豊かな地域福祉社会の実現を目指すことを目的とする。
042-736-7117
195-0051
東京都町田市真光寺町927-1
東京都町田市
和光大学
(就学支援)
本学は、在籍する学生がみな、障がいの有無にかかわらず、相互に人格と個性を尊重し合いながら学べるよう、
必要な修学上の支援を行います。障がいのある学生に対しては合理的配慮の考えに基づきサポートを行い、障が
いのある学生、支援にかかわる学生、教職員がともに学ぶことで成長していく大学を目指します。
学生支援室(A棟3階)
【入学前支援】
●入学前見学時の配慮について
入学試験の受験を検討するにあたり、オープンキャンパス等の受験生を対象とした行事において、キャンパス
へのアクセスや情報保障の面で配慮が必要な場合には、アドミッションセンターに連絡をし、配慮内容について
事前に相談をしてください。
日程や人員等の制約から、希望する配慮を行うことができない場合もありますので、ご了承ください。
●受験時の配慮について
和光大学では、身体などの障がいを理由とする入学試験受験時配慮の希望者に対し、障がいの種類・程度に応
じて試験時間・問題用紙・解答用紙・面接等に関して合理的な配慮を行っています。
配慮希望者は、出願する前にアドミッションセンターに連絡をし、配慮内容についてかならず相談をしてくだ
さい。相談結果を踏まえ、「受験時の配慮希望申込書」(本学指定用紙)を作成し、出願時に提出していただきま
す。その際、診断書等の添付を求めることがあります。配慮内容は、「申込書」の受理後、本学で検討を行い、
最終的に決定されます。
なお、身体等に障がいをもつことまたは受験時に配慮を希望することによって、出願資格や合否判定が左右さ
れることはありません。また、受験の際と同等の配慮が入学後の授業履修にあたってかならず行われるものでは
ないことも、出願に先立って確認してください。
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
東京都町田市
和光大学
(進路・就職支援)
キャリア支援室では、進路決定におけるさまざまな課題に個別相談体制で対応します。障がい者の採用実績
が豊富な企業の情報などを知ることもできます。まずはキャリア支援室に来てみてください。また、意思決定や
企業研究に関するセミナーや、障がい者の活動に焦点を当てたセミナーも 1,2 年次から活用できるように開催
しています。
学生支援室(A棟3階)
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
東京都町田市
和光大学 映像教材文字起こし
(障がい学生支援)
聴覚障がい学生を対象に、授業で使用される映像教材(ビデオ・DVD)の音声情報(セリフ・ナレーションなど)を文字起こしする制度を実施しています。
文字起こししたものは、プリントアウトして授業の前に提供します(データでの提供も可能です)。
聴覚障がい学生
学生支援室(A棟3階)
映像教材文字起こし制度を利用するためには、学生支援室での登録が必要です。登録書類などは学生支援室の窓口にありますので、気軽に窓口を訪ねてください。
なお、映像教材文字起こし制度には年間の利用可能回数に制限がありますので注意してください。
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
年間に5回まで
(1回の利用につき30分程度の映像を目安とする)
東京都町田市
和光大学 手話通訳士派遣
(障がい学生支援)
聴覚障がい学生を対象に、授業への手話通訳士の派遣を行っています。主に、演習などのディスカッションや発表が多い講義で使用されています。
聴覚障がい学生
学生支援室(A棟3階)
手話通訳制度を利用するためには、学生支援室での登録が必要です。登録書類などは学生支援室の窓口にありますので、気軽に窓口を訪ねてください。
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
年間に10回まで
東京都町田市
和光大学 教材テキストデータ化
(障がい学生支援)
視覚障がい学生を対象に、授業で使用される教材をテキストデータ化する(パソコンの音声読み上げソフトに対応する形にする)制度を実施しています。
テキストデータ化した教材は、データにて提供します。
視覚障がい学生
学生支援室(A棟3階)
教材テキストデータ化制度を利用するためには、学生支援室での登録が必要です。登録書類などは学生支援室の窓口にありますので、気軽に窓口を訪ねてください。
なお、教材テキストデータ化制度には年間の利用可能回数に制限がありますので注意してください。
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
年間に15回まで
(1回の利用につきA4用紙20枚程度の教材量を目安とする)
東京都町田市
和光大学 点訳制度
(障がい学生支援)
視覚障がい学生を対象に、授業で使用される教材を点訳する制度を実施しています。
また、必要に応じて試験問題などの点訳も行っています。
視覚障がい学生
学生支援室(A棟3階)
点訳制度を利用するためには、学生支援室での登録が必要です。登録書類などは学生支援室の窓口にありますので、気軽に窓口を訪ねてください。
044-989-7490
195-8585
東京都町田市金井町2160
東京都町田市
和光大学 対面朗読
(障がい学生支援)
図書・情報館では、視覚障がい学生の図書・情報館利用をサポートするために、対面朗読サービスを実施しています。
対面朗読室での朗読だけでなく、図書・情報館利用全般にわたってのサポートとして、<さとるくん21>plus+(図書・情報館資料検索システム)の検索や、一緒に書架に本を探しに行ったり、授業中に配布された資料を読んだり、辞書を引いたりなどさまざまな仕事を行います。
4月に朗読者の募集を行い、授業の時間割にあわせて朗読時間を決め、利用者と朗読者(本学学生)が、1年間(授業期間中)ペアを組んで実施します。
視覚障がい学生
図書・情報館
本学学部生・院生を対象としたサービスです。1、2年生は、週2コマ、3、4年生は、週3コマ利用できます。
このほか、必要に応じて、図書・情報館職員による朗読サービス(予約制)を行います。
044-989-7494
195-8585
東京都町田市金井町2160
1、2年生は、週2コマ、3、4年生は、週3コマ
library@wako.ac.jp
東京都町田市
町田市障がい者青年学級
公民館学級
https://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/chuokominkan/kouminkan/seinengakkyu.html
「町田市障がい者青年学級」は、知的障がいのある方を対象に、音楽・スポーツ・演劇・創作活動などをとおして、集団活動に取り組む「生きる力・働く力の獲得」という目標のもと、「自治」「生活づくり」「文化の創造」の3つを柱に1974年から活動を行っています。
生涯学習部 生涯学習センター
042-728-0071
生涯学習センター
東京都町田市原町田6-8-1(町田センタービル6・7・8階)
第1・3日曜日 10時~16時