【東京都町田市/補助金・助成金】 自動車改造費の助成制度

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

自動車改造費の助成制度

サービス・支援詳細

手足に障がいのある方が自動車を取得する際、免許条件になっている箇所(アクセル・ブレーキ等)の改造費用を助成します。

操向装置や駆動装置等の改造費用を13万3900円を限度に助成します。
※原則として免許条件に記載された改造が対象です。

対象者

次の要件を全て満たす方1.市内在住の18歳以上である
2.身体障害者手帳の障害名が、上肢障害、下肢障害、体幹機能障害である
3.身体障害者手帳の上肢・下肢・体幹機能障害の合計の等級が1級か2級である
4.自らが所有して、運転する自動車の一部を改造する必要がある

サービス窓口

お住まいの地域の障がい者支援センター、または障がい福祉課(市庁舎1階113窓口)

サービス手続き

1.改造を行う前に、以下の書類をお住まいの地域の障がい者支援センター、または障がい福祉課(市庁舎1階113窓口)へお持ちください。
2.通知を受け取る
町田市で審査のうえ、決定(却下)通知をお送りします。
3.助成金の請求を行う(助成が決定された場合のみ)

必要書類

1.申請書(申請窓口にご用意しています。)
2.改造を行う業者の見積書(改造箇所と費用が分かるもの)
3.本人の運転免許証(条件を記載してあるもの)
4.身体障害者手帳
5.印鑑
6.前年(1月から6月までに申請した場合は前々年)の年金収入が分かるもの(本人のみ)
※特別障害者手当を受給している方は不要です。
7.所得に関する証明書(町田市で所得の確認ができない方)

【東京都町田市/補助金・助成金】 難病医療費助成

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

難病医療費助成

サービス・支援詳細

難病医療費助成制度とは、難病医療費助成の対象となる疾病に該当し、認定基準を満たしている方に対し、その治療に係る医療費等の一部を公費で負担する制度です。

対象者

平成27年7月1日から、国の指定疾病が拡大され、306疾病が対象となりました。(既存の110疾病に、196疾病を追加。)
国及び東京都が指定している疾病については、以下の一覧をご覧下さい。

http://www.city.machida.tokyo.jp/iryo/syougai_hukushi/iryohijosei/syogaietc04.files/kunishippei1.pdf

http://www.city.machida.tokyo.jp/iryo/syougai_hukushi/iryohijosei/syogaietc04.files/kunishippei2.pdf

平成28年1月1日より、平成27年7月に拡大された国の指定難病との整理のため、都単独の対象疾病が8疾病となりました。
http://www.city.machida.tokyo.jp/iryo/syougai_hukushi/iryohijosei/syogaietc04.files/totan2801.pdf

サービス窓口

障がい福祉課 113窓口

サービス手続き

障がい福祉課で受理した申請は、東京都で審査をし医療券を発行します。申請日から医療券が発行されるまで約2ヶ月半ほどかかります。また、医療券は東京都から郵送されます。

必要書類

(1)特定医療費支給認定申請書
(2)診断書(臨床調査個人票)(指定の用紙に記入されたもの)
診断書は疾病ごとに決められています。必ずご自身の疾病名を医師にご確認ください。国疾病を新規申請する場合、診断書は、難病指定医でなければ作成することができません。指定医以外の医師が作成した診断書では新規申請をすることは出来ません。(ただし、都疾病の診断書は難病指定医以外でも作成可能です。)また、疾病によっては診断書以外に添付書類が必要になることがあります。

詳しくは、東京都福祉保健局のホームページをご覧ください。
(3)健康保険証の写し(原則、世帯全員分の写しが必要です。)
※保険証の種類により、全員分が必要かどうかは異なります。詳しくは、障がい福祉課にご確認ください。
(4)高齢受給者証の写し
お持ちの方のみ必要です。対象は70歳以上75歳未満の方です。
(5)住民票
患者及び当該患者と同一世帯に属する者すべてが記載されているもので、続柄があり発行日から3ヶ月以内のものが必要です。
(6)住民税の課税証明書又は非課税証明書(同じ種類の健康保険証を使っている方、全員分の証明書が必要になります。)
※保険証の種類により、全員分が必要かどうかは異なります。また、非課税の方に関しては、証明書以外にご用意していただく書類がございます。詳しくは、障がい福祉課にご確認ください。
(7)保険者からの情報提供にかかる同意書
(8)健康保険上の所得区分を確認する書類
一部の保険証をお持ちの方が対象になります。【協会・船員・日雇・共済・国保組合】
※ただし、省略出来る場合があるので、障がい福祉課でご確認ください。
(9)個人番号に係る調書
マイナンバー(個人番号)の確認のため、個人番号の確認に必要な書類(個人番号カード等)、身元確認に必要な書類(運転免許証等)などが必要になります。詳細については、障がい福祉課にご確認ください。
※新規申請には、上記に記載のあるものが必要になります。しかし、申請をされる方により別途必要になる書類がございます。そのため、新規申請をご希望されている方は、必ず障がい福祉課にご確認ください。

窓口電話番号

042-724-2148

窓口郵便番号

194-8520

窓口住所

東京都町田市森野2-2-22

【東京都町田市/補助金・助成金】 自立支援医療費制度(精神通院医療)

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

自立支援医療費制度(精神通院医療)

サービス・支援詳細

精神疾患の通院治療にかかる医療費(保険診療分)を軽減する制度です。
自己負担は原則1割になりますが、所得状況や疾患により1ヶ月あたりの自己負担額に上限が設定される場合があります。
この制度をご希望になる方は、下記に記載している物が必要になりますのでご確認ください。

サービス窓口

障がい福祉課

サービス手続き

障がい福祉課で申請を受理した後、東京都で審査を行い、審査を通過すると自立支援医療受給者証を発行します。申請日から受給者証が発行されるまで約2ヶ月ほどかかります。また、発行された受給者証は原則郵送にてお届けします。

必要書類

(1)自立支援医療申請書

(2)自立支援医療用の診断書

診断書は新規や更新、精神障害者保健福祉手帳と同時申請等、手続き内容により異なります。そのため、診断書を準備していただく前に障がい福祉課にご確認ください。また、診断書の有効期限は医師の作成日から3ヶ月以内に限ります。

(3)世帯を確認する書類

保険証のことです。

保険証が「国保」及び「後期高齢者医療」の方
単身世帯の場合⇒本人の保険証のコピー
家族と同居の場合⇒家族全員分の保険証のコピー

保険証が「健保」及び「共済組合」等の方
本人と被保険者が確認できる保険証のコピー

生活保護の方
生活援護課で発行される生活保護受給証明書

(4)世帯の所得を証明する書類が必要な方

(ア)本人、(イ)保険証の被保険者、(ウ)本人と同じ「国保」および「後期高齢者医療」に加入しているご家族、のいずれかが、
(1)住民税の賦課期日に、町田市に住民票がなかった場合
(2)住民税の申告をされていない場合

※上記(1)または(2)に該当する方は課税・非課税証明書などの税証明書類が必要になります。また、上記以外にも必要になる場合がありますので、障がい福祉課にご確認ください。

(5)個人番号(マイナンバー)関係書類

2016年1月から、申請書等に個人番号(マイナンバー)の記入が必要となります。個人番号(マイナンバー)が記入された申請書等を提出する際には、以下の書類をお持ちください。

申請者本人の個人番号カードもしくは通知カード等
窓口に申請書等を提出される方の身分証明書(運転免許証、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳等)
※代理人による手続きの場合は、代理権の確認書類が必要となります。

詳細については、障がい福祉課までお問合せください。

(6)自立支援医療受給者証

受給者証をご自身でお持ちください。新規申請の方は必要ありません。また、精神障害者保健福祉手帳・国保受給者証をお持ちの方はお持ちください。

(7)印かん

認印(朱肉で押印するもの)をご持参ください。(スタンプ式の印かんを使用することはできません。)

上記の物が申請に必要ですが、お申込みされる方によって必要になる物が異なります。そのため、一度障がい福祉課でご確認ください。

【東京都町田市/補助金・助成金】 小児精神障害者入院医療費助成

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

小児精神障害者入院医療費助成

サービス・支援詳細

都内にお住まいの18歳未満の方で、精神疾患のため精神科病床にて入院治療を必要とする方に対し、保険診療の自己負担分を助成する制度です。
※ただし、入院時の食事療養標準負担額は自己負担となります。

サービス窓口

町田市役所市庁舎1階障がい福祉課114窓口

サービス手続き

申請をご希望される方は、一度障がい福祉課にご確認ください。

障がい福祉課で受理した申請は、東京都で審査をし医療券を発行します。申請日から医療券が発行されるまで約2ヶ月ほどかかります。また、医療券は東京都から郵送されます。

必要書類

(1)医療費助成申請書
(2)診断書
所定の様式で、申請日から3ヶ月以内に作成されたもの
(3)住民票
世帯全員分の続柄が記載されている原本が必要です。
(4)健康保険証の写し
(5)遅延理由書
入院を開始した月の翌月以降に申請をする時は、遅延理由書が必要です。
(6)印鑑
スタンプ式の印鑑は使用できません。

窓口電話番号

042-724-2145

窓口郵便番号

194-8520

窓口住所

東京都町田市森野2-2-22

【東京都町田市/発達支援】 町田市すみれ教室 (児童発達支援・保育所等訪問支援)

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

町田市すみれ教室
(児童発達支援・保育所等訪問支援)

サービス・支援詳細

児童福祉法に基づく児童発達支援センターとして通所受給者証の交付を受け、入園となります。給食の提供と送迎バスによる通園です。
お子さんの発達に関する相談を専門職がお受けします。

サービス手続き

通所児童は、申し込みが必要です。発達相談は電話で日時を予約します。
通所児童は、児童福祉法に基づく児童発達支援センターとして、町田市の通所受給者証の交付を受けて入園となります。
市が独自に行っている親子通園事業は、他の児童福祉施設等を利用していないお子さんが対象です。発達相談の予約は随時受け付けます。

施設・会場住所

東京都町田市中町2-13-14

施設・会場電話番号

042-726-6570

利用定員

40名

利用時間・営業時間

利用日 月曜日から金曜日
利用時間 平日9時から17時。
休日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)

【東京都町田市/病院・療育】 訪問看護あい羽

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

訪問看護あい羽

サービス・支援詳細

組織にとらわれず、ご利用者様お一人々の生活環境に合わせたケア(看護)をご利用者様・ご家族様と共に考え、 学び、話し合い柔軟に実践して行きます。

施設・会場住所

東京都町田市図師町1332-15

施設・会場電話番号

042-794-4392

利用料金

70歳以上の方費用の1割負担
70歳未満の方は3割負担
上記原則はとして未就学前は2割負担
障害者自立支援制度利用可
(定額料金で自己負担無くご利用頂けます。)

利用時間・営業時間

電話受付:平日9時~18時(定休日:日祝)
訪問時間:原則 月曜から土曜日
午前9時から午後6時迄(24時間対応あり)

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://www.homonkangoiha.jp/contact/

【東京都町田市/発達支援】 (NPO)ほっと・ステーションらら サポートルームぼっちぼっち(児童発達支援)

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

(NPO)ほっと・ステーションらら
サポートルームぼっちぼっち(児童発達支援)

サービス・支援詳細

わたしたちは重い障がいがある子どもとその家族が
地域で安心して充実した生活を送るための
支援をさせていただきたいと考えています。

個別支援計画に基づき楽しく活動しながら笑顔の輪を広げていきます

対象者

就学前のお子様で、通所受給者証 「児童発達支援(重症心身障害児)」の支給決定を市町村から受けられている方。

対象地域;相模原市・町田市(一部地域)・大和市(一部地域)

サービス手続き

1.まずはお電話にてお問い合わせください。(対象となるお子様は、重症心身障害児のみです。) 

2.通所受給者証「児童発達支援 または 放課後等デイサービス(重症心身障害児)」の支給決定を、お住まいの市町村より受けていらっしゃいますか?
受けている  →  3へお進みください。
受けていない → お住まいの市町村・障害福祉の窓口にてお手続きください。

3.診療情報提供書・ぼっちぼっちカードをお渡しします。お子様の主治医に、診療情報提供書を記載していただいてください。

4.入会診察予約・受診   嘱託医・小口先生の診察を受けていただきます。

5.面接・利用契約

6.体験利用(親子で来所)   保護者の方から直接医療的ケアや介助の方法を教えていただきます。

7.本利用開始

窓口電話番号

042-703-4567

窓口郵便番号

194-0001

窓口住所

東京都町田市つくし野2-16-1

施設・会場住所

神奈川県相模原市中央区鹿沼台1-7-7 トラスト・テック相模原ビル4F

施設・会場電話番号

042-768-7490

利用定員

児童発達・放課後デイを併せて
1日 5名

利用料金

児童福祉法に定められた利用料となります。
原則一割負担ですが、保護者の所得に応じて負担額に上限が設けられています。

利用時間・営業時間

月~土曜日(日・祝祭日はお休み)

ただし年末年始・お盆休みなど、事業所が定める休業日があります。

問い合わせフォームURL・メールアドレス

hotstation-lala@cocoal.plala.or.jp
bocchi-bocchi2012@bz04.plala.or.jp

【東京都町田市/病院・療育】 訪問看護・野の花ステーション

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

訪問看護・野の花ステーション

サービス・支援詳細

1.看護師等は利用者の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、その療養生活を支援し、また、心身の機能の維持・回復を目指して支援する。
2.看護師等は、自ら提供するサービスの質を評価して、質の向上を図るとともに、必要なときに必要な訪問看護の提供ができるよう、実施体制の整備に努める。
3.事業の実施にあたっては、保健・医療又は福祉サービスを提供する関係諸機関・他職種との密接な連携を保ち、総合的なサービスの提供に努めるものとする。

対象者

認知症・精神障害のある方をサービスの主な対象者にしています。

施設・会場住所

東京都町田市原町田5-4-19 コメット会館1階

施設・会場電話番号

042-728-0159

利用時間・営業時間

平日 : 9時00分~17時00分
定休日 :土曜、日曜、祝日

【東京都町田市/生活支援・減免】 重度訪問介護

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

重度訪問介護

サービス・支援詳細

重度の肢体不自由の方、重度の知的障がい者、重度の精神障がい者に対して、居宅で入浴や排せつの介助、食事調理の援助、外出時の移動支援等を総合的に行います。

対象者

障害支援区分が区分4以上であって、下記のいずれにも該当する方

・二肢以上に麻痺等がある方
・障害支援区分の認定調査項目のうち「歩行」「移乗」「排尿」「排便」のいずれにも「できる」以外と認定されている方
ただし、介護保険の対象となる方は、介護保険を優先して利用します。

重度の知的障がい者、重度の精神障がい者

サービス窓口

障がい者支援センター

サービス手続き

(1)相談・申請
(2)訪問調査(一次判定)
(3)審査・認定(二次判定)
(4)決定通知
(5)契約
(6)サービスの利用

必要書類

1.障害福祉サービス申請書
2.サービス等利用計画案等
3.難病の方は、対象疾患に罹患していることがわかる証明書(診断書または特定疾患医療受給者証等)

【東京都町田市/病院・療育】 療養介護

エリア

東京都町田市

サービス・支援(他、施設名など)

療養介護

サービス・支援詳細

医療と介護が必要な方に対して、病院併設の施設で機能訓練、療養上の管理、看護、介護や日常生活の援助を行います。

サービス窓口

障がい者支援センター

サービス手続き

(1)相談・申請
(2)訪問調査(一次判定)
(3)審査・認定(二次判定)
(4)決定通知
(5)契約
(6)サービスの利用

必要書類

1.障害福祉サービス申請書
2.サービス等利用計画案等
3.難病の方は、対象疾患に罹患していることがわかる証明書(診断書または特定疾患医療受給者証等)