【東京都清瀬市/デイサービス】 放課後等ディサービス きずな

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

放課後等ディサービス きずな

サービス・支援詳細

障がいのある子どもたちに対し、放課後や長期休暇中においての療育の場(日常生活動作の指導、集団生活への適応訓練等)であるとともに、放課後等の居場所、また、レスパイトケア(ご家族に代わり一時的にケアを代替することで、日々の疲れ等をリフレッシュしてもらう家族支援サービス)としての役割を担っています。

対象者

原則として、就学児童が対象となっており(引き続きサービスを受けなければ、その福祉を損なう恐れがあると認められる場合は、満20歳に達するまで利用可能)

サービス窓口

放課後等デイサービス きずな

サービス手続き

放課後等デイサービスきずなでご見学・ご面談にてご利用を決定されてから、各市(区)役所にて申請してもらうこととなります。

<清瀬市の場合の申請手順>

清瀬市役所障害者福祉課相談支援課で申請を行います。

①お電話またはメールにてお問い合わせ下さい。

☎042-497-3764 (月~土曜日:9:00〜18:00)
※メールでのお問い合わせはこちらよりどうぞ。

②ご見学いただき、面談を行います。
・管理者、児童発達支援管理責任者より施設のご案内、プログラムの説明などをさせて頂きます。
・お子様の様子やご希望やご要望などをお伺いします。
・利用に向けての調整(曜日等についてのご相談)及び個別支援計画を基に支援の目標を明確にいたします。
・面談の時間中、お子様をお預かりし、サービスを体験して頂けます。

〈持ち物〉
・受給者証
・療育手帳(又は身体障害者手帳)
※受給者証と療育手帳をお持ちでない方はなくて構いません。

③市区町村へ放課後等デイサービス支給申請をします。

市区町村の障害福祉課に放課後等デイサービスの支給申請を行い、放課後等デイサービスの支給決定を受けて下さい。
※区から受給者証が発行されます。

④重要事項説明・契約
ご見学・面談等でご納得いただけた場合、ご利用契約をいたします。
その際、放課後等デイサービス事業における重要事項の説明を行い、契約を締結します。

※ご契約の際の持ち物
母子手帳
療育手帳(お持ちの方のみ)
受給者証
ご印鑑

⑤ご利用開始
契約締結後、ご利用申し込みを行っていただいた後、ご利用開始となります。

必要書類

・印鑑 手帳・印鑑

・療育手帳
※療育手帳を持っていない方でも、障がいが認められる又は想定される場合は受給者証を取得することが可能です。

その場合、療育支援が必要である証明書(医師の診断書等)が必要となります。

その他、お子様の日常のご様子、気になること等をお伝えください。保護者の方からのお話やご本人様の様子等も総合して検討されます。

市が支援が必要と認めた場合、受給者証が発行されます。

1か月程で受給者証の発行が決定され、ご自宅に郵送されます。

窓口電話番号

042-497-3764

窓口郵便番号

204-0011

窓口住所

東京都清瀬市下清戸2-518-2

利用料金

利用時に加算される単位の一覧
基本単位    平日:473単位/休日:611単位
児童発達支援管理責任者専任加算  205単位/日
指導員加配加算          183単位/日
福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)     10単位/日
欠席対応時加算      94単位/日 月4回まで
送迎加算(片道につき)      54単位
ご利用料は、放課後等デイサービス事業の法定利用料に準じています。1日ご利用すると(例えば30分でも、4時間でも)、きずなでは、平日の場合1,054円/1日当たり(おやつを食べなかった場合は954円)お支払頂きます。

詳細な計算は以下の通り。
単位についてのご説明は
単位の計算方法
(基本単位+加算単位)×地域区分(10.96円)×0.1(利用者負担1割)=利用料金

平日の場合
基本単位(473)+管理責任者加算(205)+福祉専門職員配置等加算(10)+指導員加配加算(183)
=871単位
871×地域区分(10.96円)=利用料金9546.1円

ご利用者様の負担は、ご利用料金の1割なので、

9546.1×0.1=954.61円

954円が1日当たりのご利用料金となり、それに加えおやつ代が加算され、

954+100=1,054円

※送迎を利用された場合、送迎加算(片道につき)54単位が加算されます。

休日の場合
基本単位(611)+管理責任者加算(205)+福祉専門職員配置等加算(10)+指導員加配加算(183)
=1,009単位
1,009×地域区分(10.96円)=利用料金 11058.6円

1,105+100(おやつ代)=1,205円が1日当たりのご利用料金となります。

※送迎を利用された場合、送迎加算(片道につき)54単位が加算されます。

ただし、各ご利用者様の受給者証に記載されている負担上限月額以上の金額は頂けません。

<例>負担上限額が4600円の方が、きずなを7回利用した場合

954円×7日=6,678円となりますが、ご利用者様がお支払いただく料金は4600円となります。

※おやつ代は通所給付費対象外サービスとなるため、この場合4600円+おやつ代(700円)=5300円となります。

世帯所得表

世帯所得 お支払料金
非課税世帯      0円
   約890万円まで 月額上限 4600円
約890万円以上 月額上限37200円
上記でご説明させていただいた料金は基本的なものとなります。支援内容によって加算単位が更に加えられる場合や、常勤の割合によって福祉専門職員配置等加算がなくなる場合などがありますのでご注意ください。その場合は事前にご利用者様にお知らせいたします

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://www.kizuna.medihome.co.jp/ASDay/contact

【東京都清瀬市/デイサービス】 放課後デイサービス たまみずき清瀬

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

放課後デイサービス たまみずき清瀬

サービス・支援詳細

当事業所「たまみずき」では、厚生労働省令に基づき、障がい児童に対し日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練その他省令で定める指導を行います。主に放課後での活動になるためいわゆる「放課後活動」的な側面もございます。

たまみずきの1日

学校が終わります。
下校時間に合わせて学校まで車でお迎えに行きます。
およそ17:30まで施設で集団活動療育・訓練を行います。
16時ころおやつをみんなで食べます。
17:30に送迎の車に乗って、ご自宅に向かいます。
遅くても18:30にはすべてのお子様をご自宅に送り届けます。

対象者

利用対象者は、療育の観点から個別療育・集団療育を行う必要が認められる小1~中3までの児童です。 特に「愛の手帳」などをお持ちでなくても、必要と認められれば利用することが可能です。

サービス窓口

放課後デイサービス たまみずき清瀬

サービス手続き

相談・申請から支給決定まで

1 たまみずきを含む児童デイサービス事業者に利用希望の曜日に空きがあるかどうか確認します。空き状況

もし空きがない場合は大変申し訳ございません。ご期待にこたえられるように努力しています。ご希望をお伝えください。空きが出た場合、こちらからご連絡することもできます。こちらをご覧ください。

2 空きがある場合、事業所にお子様と一緒にお越しいただきます。

3 私どもからお子様の様子をお伺いいたします。また、施設の状況等ご覧いただき利用するかどうかご判断いただきます。

4 市役所の障害福祉課に利用申請に行きます。放課後等デイサービスは療育訓練を目的としているので事業所に空きがあれば希望の利用日数が認められます。特に家庭の事情等(ご両親様が働いていないといけないなど)の理由は必要ありません。また、愛の手帳を持っていなくても利用できます。

6  たまみずき相談支援事業所にて※「サービス等利用計画案」を作ってもらいます。利用者様の同意を得ましたら相談支援事業所から福祉事務所に計画案を提出します。

7 数日で障害福祉サービス受給者証が市区町村から送られてきます。事業所に受給者証をお渡しいただき、事業者は番号を控えてお返しします。その後、利用契約を結びます。

8 利用日の調整と契約が終わりましたら利用開始となります。

窓口電話番号

042-497-8426

窓口郵便番号

204-0022

窓口住所

東京都清瀬市松山2-2-15
清瀬シティハイム2階

利用料金

1日約1200円(利用料1100円+おやつ代100円)。

金額は目安です。自立支援法の定めるサービス料金の1割負担。最大、受給者証の負担上限月額です。

おやつ代は上限額にかかわらず1日100円かかります。ご了承ください。

その他、活動によって実費が発生しますが、その都度ご利用者様にご提示して了承をしていただきますのでご安心ください。

利用者によって月額料金が変ってきます。詳しくはお問合せください。

利用時間・営業時間

平日

お迎え 下校時刻にあわせて学校へお迎え
送り 17:30 お送り開始
土曜日

お迎え 12:15 お迎え開始
お預かり時間 13:30 – 17:30
送り 17:30 お送り開始
長期休暇 通常

お迎え 12:15 お迎え開始
預かり時間 13:30 – 17:30
送り 17:30 お送り開始
長期休暇 一日利用

お迎え 10:15 お迎え開始
お預かり時間 11:30 – 16:30
送り 16:30 お送り開始

問い合わせフォームURL・メールアドレス

kidsday@tamamizuki-kiyose.com

【東京都清瀬市/デイサービス】 若葉第2学童クラブ

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

若葉第2学童クラブ

サービス・支援詳細

知的障がいがあり集団が苦手な小学校1年生から高校3年生までの仲間が放課後活動をおこなう。

対象者

知的障がいがあり集団が苦手な小学校1年生から高校3年生

サービス窓口

若葉第2学童クラブ

窓口電話番号

042-493-4820

窓口郵便番号

204-0023

窓口住所

東京都清瀬市竹丘1-11-1-102

【東京都清瀬市/デイサービス】 若葉第1学童クラブ

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

若葉第1学童クラブ

サービス・支援詳細

知的障がいのある小学校1年生から高校3年生までの仲間が放課後や長期休暇を仲間と楽しく過ごす。

対象者

知的障がいのある小学校1年生から高校3年生

サービス窓口

若葉第1学童クラブ

窓口電話番号

042-493-4820

窓口郵便番号

204-0023

窓口住所

東京都清瀬市竹丘1-11-1-102

【東京都清瀬市/生活支援・減免】 相談支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

相談支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

サービス・支援詳細

指定障害児相談支援事業者として清瀬市の指定(指定事業者番号1374700100号)を受け、児童福祉法に基づいて行う相談支援です。
基本相談支援
相談内容に応じて情報提供(外出や移動時の支援等)を行い、他の障害福祉サービス事業者等との連絡調整を行います。   
障害児支援利用援助
地域で安心して暮らすために、必要なサービスを適切に利用できるよう本人又は保護者の意向のもとに一人ひとりの障害児支援利用計画を作成し、その計画に基づいてサービスが提供されているか定期的に評価(モニタリング)をします。

対象者

清瀬市在住の18才までの方で、市が障害児支援利用計画案の提出を求めた方が対象となります。

サービス窓口

学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

窓口電話番号

042-491-8131

窓口郵便番号

204-0024

窓口住所

東京都清瀬市梅園1-2-50

利用時間・営業時間

月曜~金曜日の9時から17時まで。ただし、国民の祝日及び施設長が別途定めた日を除く。

【東京都清瀬市/勉強会・講習会】 家族支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

家族支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

サービス・支援詳細

発達に遅れやつまずきのあるお子さんをもつご家族に対して、お子さんの障害理解を深め、親子やご家族がよりよい信頼関係を築き、お子さんの成長を楽しみながら子育てができるよう以下のようなプログラムを行っております。
▼専門家を招いての学習会
 学習会の様子
 各専門家をお招きし、在園されている保護者の方への子育てのアドバイスやヒントとなるように学習会を定期的に開催しています。  内容:「感覚統合について」、「障害のある子どもの言葉の育て方について」、「特別支援教育について」等
▼ペアレント・トレーニング
 ご両親がお子さんのもつ困難さを理解し、親子がよりよいコミュニケーションで家庭生活が送れるようになることを目標にした、行
 動療法に基づいたプログラムです。
 内容:「肯定的な注意を与えよう-ほめ方のコツ」、「好ましくない行動を減らす-上手な無視の仕方」、「子どもの協力を増やす
 方法-効果的な指示の出し方」など全9セッション
▼同窓会活動
 いたるまつりの様子
 昭和40年に「いたる学園」として開設以来、700名以上の卒園生がおり、季刊誌「いたる」を通じて卒園後の様子を伝えています。
 その他、いたるまつり、もちつきを同窓会の行事として行ったり、年3回同窓生のお母さんによる講演会(就学支援学習会)を行 
 い、在園中の若い保護者の方々の子育てを支援しています。

対象者

発達に遅れやつまずきのあるお子さんをもつご家族

サービス窓口

学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

窓口電話番号

042-491-8131

窓口郵便番号

204-0024

窓口住所

東京都清瀬市梅園1-2-50

【東京都清瀬市/発達支援】 通所支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

通所支援(学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園)

サービス・支援詳細

子ども学園では、発達検査や行動観察に基づいて、各学期に個別支援計画を作成し、一人一人の発達課題に応じた支援目標・支援方法を定め、実践しています。また、学期の終了時には「あゆみ」を作成し、お子さんの成長を振り返ると共に次学期の支援へと結び付けています。また、幼稚園・保育所・学校等に訪問し、お子さんが他の児童との集団生活に適応することができるよう支援する、訪問支援も行っております。

サービス窓口

学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

窓口電話番号

042-491-8131

窓口郵便番号

204-0024

窓口住所

東京都清瀬市梅園1-2-50

【東京都清瀬市/発達支援】 学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

サービス・支援詳細

日本社会事業大学附属子ども学園は、東京都清瀬市に所在する、発達に遅れやつまずきのあるお子さんとその保護者をサポートする児童福祉法に基づく児童発達支援センターです。 清瀬市の他、通園可能な多摩地区(近隣の東久留米市や東村山市など)にお住まいの方も多数通園されております。

対象者

都内在住の2歳〜就学までの発達に遅れやつまずきのあるお子さん
児童定員:30名

サービス窓口

学校法人 日本社会事業大学附属子ども学園

サービス手続き

入園までの流れ

入園希望
学園へ相談・見学
電話・FAXで受けつけいたします  →ご見学については、事前予約が必要になります。電話(TEL:042-491-8131)またはファックス(FAX:042-491-8133)でお受けしています。 受付時間:平日9:00~17:00 (土曜・日曜・祝祭日は、FAXのみ受け付けております。)
FAXでお申込みの場合
ページをプリント、または項目を書き写し、必要事項をご記入の上、FAXにて送信ください。
ご予約日時は、送信日の3日後以降にてお願いいたします。確認後、学園よりご連絡いたしますが、都合により希望する日時に添えない場合がありますのでご了承下さい。
区市町村の障害福祉課
お住まいの区市町村で園を利用するための手続きを行います(受給者証が発行されます)
子ども学園
入園のご契約をします
入園

窓口電話番号

042-491-8131

窓口郵便番号

204-0024

窓口住所

東京都清瀬市梅園1-2-50

【東京都清瀬市/生活支援・減免】 車いすの貸出(清瀬市社会福祉協議会)

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

車いすの貸出(清瀬市社会福祉協議会)

サービス・支援詳細

一時的に車椅子を必要とする方に、車椅子をお貸しします。障害者福祉制度や介護保険制度などで車椅子を利用できるかたは、そちらを優先してご利用ください。

サービス窓口

清瀬市社会福祉協議会 地域福祉係

サービス手続き

社会福祉協議会窓口にある申請書に必要事項を記入の上、ご利用いただきます。
・申請書には、捺印が必要となります。印鑑をご持参ください。
・申請書は、ホームページからもダウンロードできます。(下記参照)

必要書類

申請書

窓口電話番号

042-495-5333

窓口郵便番号

204-0011

窓口住所

東京都清瀬市下清戸1-212-4

利用料金

1ヶ月につき500円
※社協会員の方は、貸出日から1ヶ月間、無料でご利用いただけます。

【東京都清瀬市/生活支援・減免】 入浴サービス事業(清瀬市障害者福祉センター)

エリア

東京都清瀬市

サービス・支援(他、施設名など)

入浴サービス事業(清瀬市障害者福祉センター)

サービス・支援詳細

自宅での入浴が困難な在宅の身体障害者に、通所での機械浴によるサービスを実施しています

対象者

65歳未満の身体障害者で、自宅での入浴が困難な在宅の方

サービス窓口

清瀬市障害者福祉センター 入浴サービス事業担当

窓口電話番号

042-495-5511

窓口郵便番号

204-0013

窓口住所

東京都清瀬市上清戸1-16-62

利用料金

①光熱水費       1回 600円
②送迎をご利用の場合  片道 200円

利用時間・営業時間

月曜日から金曜日(年末年始、祝日、夏季休業を除く)
9時から15時(水曜日は9時から12時)

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://www.kiyose-f.net/publics/index/3/