エリア
東京都港区
サービス・支援(他、施設名など)
三療(鍼・灸・マッサージ)サービス
サービス・支援詳細
鍼・灸・マッサージのサービスが受けられる利用券を年間6枚給付します。
対象者
被爆者健康手帳の交付を受けている人で申請した人
サービス窓口
障害者福祉課 障害者福祉係
電話:03-3578-2383 ファックス:03-3578-2678
窓口電話番号
03-3578-2383
窓口郵便番号
105-8511
窓口住所
東京都港区芝公園1-5-25
障がい児・者、難病患者とその家族向けの生活支援情報を一括検索できる情報サイト
東京都港区
三療(鍼・灸・マッサージ)サービス
鍼・灸・マッサージのサービスが受けられる利用券を年間6枚給付します。
被爆者健康手帳の交付を受けている人で申請した人
障害者福祉課 障害者福祉係
電話:03-3578-2383 ファックス:03-3578-2678
03-3578-2383
105-8511
東京都港区芝公園1-5-25
東京都港区
こども療育事業
発達に遅れのある、あるいはその傾向がある乳幼児、児童に対し心身の発達を促し日常生活に必要な「生きる力」の習得を目指します。さらに家庭やこどもたちが、地域において充実した日常生活が送ることができるよう支援します。
個別相談・支援
18歳未満の乳幼児及び児童(臨床心理士・言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・社会福祉士等の専門職が発達に関する相談を受けます)
通園事業
0歳から就学前の乳幼児(個別支援計画に基づき個別・小集団で日常生活の自立と社会生活への広がりを目指し療育を行います)
在宅訪問事業
0歳から就学前の乳幼児(継続的に通園するのが難しいお子さんに、ご家庭に訪問し療育を提供します)
重症心身障害児通園事業
0歳から就学前の乳幼児。医療的ケアが必要等で他の施設に通園できないお子さん
学齢児グループ
小学生の児童(地域での日常生活の充実のため、レクリエーションなどの余暇活動を行います)
就園児グループ
幼稚園・保育園に在籍している 3 歳児~ 5 歳児(幼稚園・保育園及び家庭での安定した生活と、物事に取り組む力の習得に向け小集団での活動を行います。並行して保護者グループを行います)
おもちや図書館
発達の遅れのあるお子さんと保護者(親子で来館し興味あるおもちやで遊んだり、おもちゃや保護者向けの貸し出し図書があります)
障害保健福祉センター こども療育パオ
03-5439-8055
東京都港区
駐車禁止規制の除外
駐車禁止の対象から除外されます。
対象者の区分が細かいため、詳細はURLからご覧ください。
警視庁 交通部 駐車対策課
都内いずれの警察署(交通課)でも申請できます。
身体障害者手帳等
※精神障害者保健福祉手帳、小児慢性疾患児手帳をお持ちの人は、別途必要な書類がありますので、お問い合わせください。
住民票の写し(発行日から3か月以内のもの)
申請代理人の場合は、申請者との関係を証明できる書面(続柄が記載された「住民票の写し」又は「戸籍謄本」等)及び申請代理人本人の確認ができる運転免許証等を持参してください。
03-3581-4321
100-8929
東京都千代田区霞が関2-1-1
東京都港区
就労継続支援B型事業
一般企業等に就職することが困難な知的障害者に、生産活動を提供し、地域社会で豊かな生活を送れるよう自立を支援します。生産活動の内容は、製菓・受注・公園清掃・販売活動です。
18歳以上の知的障害者で原則として単独通所が可能であり、かつ、作業能力があるか、または期待できる人
障害保健福祉センター みなとワークアクティ
03-5439-8057
東京都港区
高齢運転者等専用駐車区間制度
高齢運転者などが日常生活でよく利用する官公庁や福祉施設などにおいて駐車場が不足している場合、実情に応じて高齢運転者等専用駐車区間を設けて、専用の標章を掲示した車両について駐車することができる制度であり、いずれの都道府県公安委員会が交付したものでも全国で通用します。
都内に住所を有する人で、普通自動車を運転することができる運転免許証を受けている次の人が運転する普通自動車に限ります。
70歳以上の人
聴覚障害または肢体不自由であることを理由に免許に条件を付されている人
妊娠中または出産後8週間以内の人
警視庁交通部交通規制課(制度・設置場所)
駐車対策課(標章申請・交付)
都内いずれの警察署(交通課)でも申請できます。
申請に必要な書類
運転免許証
自動車検査証(写しでも可)
妊娠中または出産後8週間以内の人は、運転免許証および自動車検査証のほか、妊娠の事実または出産の日の証明できる書類(母子健康手帳など)
03-3581-4321
東京都港区
生活介護事業
日常生活に必要な支援、作業活動、レクリエーション活動など社会生活の経験の場を提供し、生活習慣の確立、身体機能の維持および社会的自立が図れるよう支援します。
18歳以上の知的障害者で通所が可能な人(ただし、15歳以上18歳未満の方については個々の事情により利用することができます。)
障害保健福祉センター 工房アミ
03-5439-8059
東京都港区
ごみの戸別訪問収集
収集職員が戸別に訪問してごみを玄関先から収集します。なお、事前の連絡がなく、ゴミが出ていない場合は、本人が利用されている訪問介護者等と連携して安否情報の把握を行います。
障害者又は65歳以上の高齢者のみで構成する世帯のうち、自力で自宅からごみを集積所まで搬出することが困難で、かつ身近に協力を得られる人がいない世帯。
みなとリサイクル清掃事務所 〒108-0075 港区港南3丁目9番59号
電話:03-3450-8025 ファックス:03-3450-8063
はじめに、みなとリサイクル清掃事務所に電話又はファックスでご相談ください。
職員がご自宅を訪問して、現在のごみの排出状況等を確認させていただいた上で、実施の可否を決定します。職員が確認に伺う際は、第三者の人の立会いをお願いします。
03-3450-8025
108-0075
東京都港区港南3-9-59
無料
東京都港区
粗大ごみの運び出し収集
収集職員がご自宅を訪問して粗大ごみを運び出し収集します。
ただし次のような場合は、原則として収集できません。
下見や運び出し時に第三者の人の立会いができないとき
運び出しに際し建物を損傷させる恐れがあるとき
粗大ごみを分解しないと建物の外に運び出すことができないとき
引越しや大量の粗大ごみがあるとき
障害者または65歳以上の高齢者のみで構成する世帯のうち、自力で自宅から粗大ごみを玄関先などへ搬出することが困難であり、かつ、身近に協力を得られる人がいない世帯。
みなとリサイクル清掃事務所」
はじめに、みなとリサイクル清掃事務所に電話(またはファックス )でご相談ください。
収集職員がご自宅を訪問して運び出しの可否を確認します。ただし次のような場合は、原則として収集できません。
下見や運び出し時に第三者の人の立会いができないとき
運び出しに際し建物を損傷させる恐れがあるとき
粗大ごみを分解しないと建物の外に運び出すことができないとき
引越しや大量の粗大ごみがあるとき
03-3450-8025
108-0075
東京都港区港南3-9-59
運び出しは無料ですが、別に品目に応じた「粗大ごみ処理券」が必要です。(減免が受けられる場合もありますので、詳しくはお問い合わせください。)
東京都港区
自立生活訓練
家庭において日常生活を営むことに支障のある肢体不自由のある人に、補助器具等を装備した居室と一部介助サービスを提供し、将来自立生活を営むための技能・知識の習得を支援します。
次の1~3の全てに該当すること
区民
身体障害者手帳(肢体不自由)1級~3級の人
地域での自立生活を目指せること
※愛の手帳又は精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人については「体験入所」を実施しています(食事代のみ自己負担)。
障害保健福祉センター 8階 緊急一時保護室、障害保健福祉センター
03-5439-2517、03-5439-2511
使用料 月額 60,900円
※前年の所得金額により減額する制度があります。
※そのほかに食費(一律1食あたり600円)、光熱水費がかかります。
東京都港区
緊急通報システム
ひとりぐらしなどの障害者が家庭内で病気や火災などの緊急事態に陥ったとき、あるいは、一定時間トイレのドアの開閉がない場合に、専門の警備員が出動して安否の確認および救助などを行います。
18歳以上のひとりぐらしなどの身体障害者で、障害の程度が重度(身体障害者手帳1級・2級)の人
18歳以上のひとりぐらしなどで難病にり患している人
港区役所 各総合支所 区民課 保健福祉係
03-3578-3161
105-8511
東京都港区芝公園1-5-25
生活保護を受給している人または住民税非課税の人 無料
※ただし、電話料金は別途かかります。
上記以外の人 月額400円