【東京都練馬区/生活支援・減免】 ねりま相談支援事業所みらい

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

ねりま相談支援事業所みらい

サービス・支援詳細

①一般相談支援
地域での生活や自立支援、利用している福祉サービスに関するご希望やお悩みをお聞きします。
②特定相談支援
・18歳以上の障害福祉サービスの利用をご希望の方に、サービス等利用計画の作成、もしくはサービス等利用計画の自己作成(セルフマネジメント)の補助を行います。
・一定期間ごとに支援状況の評価と見直し(モニタリング)を行い、福祉支援の質の維持・向上をサポートします。
③障害児相談支援
・乳幼児~18歳未満の障害福祉サービスの利用をご希望の方に、サービス等利用計画の作成、もしくはサービス等利用計画の自己作成(セルフマネジメント)の補助を行います。
・一定期間ごとに支援状況の評価と見直し(モニタリング)を行い、福祉支援の質の維持
・向上をサポートします。
④地域移行支援
入所施設等から、地域への生活に移行する際の計画づくりをお手伝いいたします。
⑤地域定着支援
その地域に暮らすための生活上の課題に応じ、関係機関からの支援を受けられるよう調整し、常時の連絡や緊急の事態等の支援に努めます。

対象者

練馬区・中野区・杉並区・板橋区・豊島区内にお住いで、以下の項目に当てはまる方を対象としております。
・18歳以上の障害福祉サー/ビス利用をご希望の方
・乳幼児~18歳未満の障害児福祉サービス利用をご希望の方
・地域生活の中で、ご希望やお悩みのある方

サービス窓口

ねりま相談支援事業所みらい

サービス手続き

・相談料は無料です。相談の日時についても、出来る限りご本人やご家族の状況に合わせますので、電話等でお気軽にご連絡ください。
・個人情報等、こちらでご相談いただいた内容については、他者に漏らすことはございません。

窓口電話番号

03-3577-8658

窓口郵便番号

176-0024

窓口住所

東京都練馬区中村1-7-10マーベラスA101号

利用時間・営業時間

■利用時間
月~金曜日 9:00~17:00
■休業日
土曜日・日曜日・祝祭日
お盆・年末年始の約一週間程度

【東京都練馬区/自立支援】 練馬区立貫井福祉園

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

練馬区立貫井福祉園

サービス・支援詳細

毎朝(まいあさ)、職員(しょくいん)と相談(そうだん)しながら、やりたい仕事(しごと)(活動(かつどう))を選(えら)びます。
(選択(せんたく)する際(さい)は、写真(しゃしん)、絵(え)カードを活用(かつよう)してします。)
機織班(はたおりはん)☆クリエイティブ班(はん)☆リサイクル班(はん)機織り(はたおり)ステンシルアルミ缶(かん)つぶしビーズマーブリングフラワーポット刺(し)しゅうパソコン紙(かみ)すきはがき
■生活班活動(せいかつはんかつどう)(創作的活動(そうさくてきかつどう)を含(ふく)む)
4つのグループに分かれ、週間予定(しゅうかんよてい)に沿(そ)って計画的(けいかくてき)に活動(かつどう)を行(おこな)います。
(週刊予定(しゅうかんよてい)は、利用者(りようしゃ)と相談(そうだん)して決(き)めています。)
->買い物(かいもの)・喫茶(きっさ)・電車外出(でんしゃがいしゅつ)・ストレッチ・調理(ちょうり)・・・・など
■生活経験(せいかつけいけん)を豊(ゆた)かにする活動(かつどう) 
利用者(りようしゃ)・ご家族(かぞく)のご要望(ようぼう)を聞(き)きながら、生活(せつかつ)の経験(けいけん)を増(ふ)やします。
FNS(フライデーナイトスペシャル)・宿泊旅行(しゅくはくりょこう)・クラブ活動(かつどう)・交流会(こうりゅうかい)
・クリスマス 会(かい)・・・など
 

対象者

障害福祉(しょうがいふくし)サービス(さーびす)の受給者証(じゅきゅうしゃしょう)(生活介護(せいかつかいご))の交付(こうふ)を受(う)けた方(かた)

サービス窓口

社会福祉法人東京都知的障害者育成会
練馬区立貫井福祉園

窓口電話番号

03-5987-0400

窓口郵便番号

176-0021

窓口住所

東京都練馬区貫井2-16-12

利用定員

1日あたり40名

【東京都練馬区/就労支援】 練馬区立貫井福祉工房 (愛称 就労サポートねりま)

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

練馬区立貫井福祉工房 (愛称 就労サポートねりま)

サービス・支援詳細

■就労(しゅうろう)をめざす取り組み(とりくみ)
就労(しゅうろう)サポートねりまの3つの特徴(とくちょう)
① 日々(ひび)の生産(せいさん)活動(かつどう)を通(とお)して基本的(きほんてき)な働(はたら)く力(ちから)を身(み)につけます。
② 社会生(しゃかいせい)活力(かつりょく)学習(がくしゅう)で自立(じりつ)した社会人(しゃかいじん)になるための力(ちから)を身(み)につけます。
③ 4ヶ月(かげつ)毎(ごと)の評価(ひょうか)と目標(もくひょう)設定(せってい)を中心(ちゅうしん)とした目標(もくひょう)達成(たっせい)支援(しえん)プログラム(ぷろぐらむ)作成(さくせい)して取り組(とりく)みます。
■生産(せいさん)活動(かつどう)
(作業(さぎょう)を通(とお)して、就労(しゅうろう)に必要(ひつよう)な様々(さまざま)な能力(のうりょく)を身(み)につけます。)
喫茶(きっさ)班(はん)
パン工房(こうぼう)で当日(とうじつ)焼(や)き上(あ)げたパンを販売(はんばい)しています。地域(ちいき)のお客(おきゃく)様(さま)との交流(こうりゅう)を通(とお)して、接客(せっきゃく)や挨拶(あいさつ)を学(まな)びます。お客(きゃく)様(さま)の反応(はんのう)から、嬉(うれ)しさや楽(たの)しさを直接(ちょくせつ)体験(たいけん)することができる作業(さぎょう)班(はん)です。
パン工房(こうぼう)班(はん)
喫茶店(きっさはん)だけでなく、区内(くない)の関係(かんけい)機関(きかん)からご注文(ちゅうもん)いただいたパンを製造(せいぞう)しています。自分(じぶん)の担当(たんとう)のパンがいくつかあり、皆さん(みなさん)責任(せきにん)を持って(もって)丁寧(ていねい)に作(つく)っています。程(ほど)よい緊張感(きんちょうかん)と自分(じぶん)の作(つく)ったパンが仕上(しあ)がっていく充実感(じゅうじつかん)を体験(たいけん)できる作業班(さぎょうはん)です。
バックルーム班(はん)
配達(はいたつ)準備(じゅんび)や使用(しよう)した道具(どうぐ)の洗浄(せんじょう)などを行(おこな)っている作業(さぎょう)班(はん)です。焼(や)き立(た)てのパンを丁寧(ていねい)に扱(あつか)い、間違(まちが)えのないように何度(なんど)も確認(かくにん)しながらパンの準備(じゅんび)をしています。仕事(しごと)の基礎的(きそてき)な力(ちから)を身(み)に付(つ)けられる作業班(さぎょうはん)です。
印刷(いんさつ)班(はん)
区内(くない)外(がい)のお客(きゃく)様(さま)から名刺(めいし)やパンフレットなどの印刷物(いんさつぶつ)のご注文(ちゅうもん)をいただいております。手先(てさき)を使(つか)う仕事(しごと)だけでなく、パソコンのスキルアップや内線(ないせん)電話(でんわ)の受(う)け答(こた)えなど、事務(じむ)職(しょく)に必要(ひつよう)とされる仕事(しごと)を経験(けんけん)できる作業(さぎょう)班(はん)です。
生活(せいかつ)活動(かつどう)(週(しゅう)1回(かい)実施(じっし))
面接練習(めんせつれんしゅう)   外部講師(がいぶこうし)を招(まね)いての学習(がくしゅう)   会社見学(かいしゃけんがく)   グループで余暇(よか)を楽(たの)しむための学習(がくしゅう)
■個別(こべつ)支援(しえん)プログラム会議(かいぎ)
4ヶ月(かげつ)に1回(かい)、39評価項目(ひょうかこうもく)を用(もち)いた精密評価表(せいみつひょうかひょう)をもとに、就職(しゅうしょく)に向(む)けて必要(ひつよう)とされる課題(かだい)を本人(ほんにん)と関係者(かんけいしゃ)で確認(かくにん)し、目標達成(もくひょうたっせい)に向(む)けて何(なに)をがんばるかを決(き)めていく会議(かいぎ)です。
■職場開拓(しょくばかいたく)
練馬区(ねりまく)障害者(しょうがいしゃ)就労(しゅうろう)促進協会(そくしんきょうかい)やハローワーク、その他(た)関係就労支援機構(かんけいしゅうろうしえんきこう)と連携(れんけい)して皆(みな)さんの特性(とくせい)に応(おう)じた職場(しょくば)探(さが)しをしています。
■職場定着支援(しょくばていちゃくしえん)
面接(めんせつ)や職場実習(しょくばじっしゅう)の支援(しえん)を通(とお)して、皆(みな)さんが活躍(かつやく)できる環境(かんきょう)を会社(かいしゃ)の担当者(たんとうしゃ)と一緒(いっしょ)に作(つく)っていきます。
■ぬくぬくサタデー
毎月第(まいつきだい)2土曜日(どようび)に施設(しせつ)を開放(かいほう)して余暇(よか)イベントを開催(かいさい)しています。OBの皆(みな)さんもたくさん参加(さんか)して、同窓会(どうそうかい)のような雰囲気(ふんいき)でもあります。毎回(まいかい)、ボランティアサークルの皆(みな)さんがイベントを盛(も)り上(あ)げてくれます。OBの皆(みな)さんが相談(そうだん)できる機会(きかい)にもなっています。
■就職(しゅうしょく)を支(ささ)える取(と)り組(く)み 
アフターケア就職(しゅうしょく)してからも定期的(ていきてき)な職場訪問(しょくばほうもん)を行(おこな)い、本人(ほんにん)と会社(かいしゃ)の双方(そうほう)を支援(しえん)していきます。環境(かんきょう)が変化(へんか)した時(とき)や早急(そうきゅう)な対応(たいおう)が求(もと)められる時(とき)などは、再度集中的(さいどしゅうちゅうてき)に支援(しえん)も入(はい)ります。 
連携支援(れんけいしえん)
東京(とうきょう)ジョブコーチ制度(せいど)を活用(かつよう)して手厚(てあつ)い支援(しえん)を実現(じつげん)
生活支援(せいかつしえん)センターと役割分担(やくわりぶんたん)してメンタルケアを連携支援
区内(くない)や近隣事業所(きんりんじぎょうしょ)の就労支援(しゅうろうしえん)センターと相互支援(そうごしえん)
アフターケアの種類(しゅるい)
A) 定期的(ていきてき)な職場訪問(しょくばほうもん)
B) 問題発生(もんだいはっせい)に対(たい)する相談・支援(そうだん・しえん)
C) 気持(きも)ち・健康(けんこう)の支援(しえん)
D) 転職(てんしょく)・退職(たいしょく)・施設移行(しせついこう)の支援(しえん)

対象者

障害福祉(しょうがいふくし)サービス(さーびす)の受給者証(じゅきゅうしゃしょう)を持(も)ち、就労(しゅうろう)への意欲(いよく)があり就労移行支援サービス提供(しゅうろういこうしえんさーびすていきょう)が適当(てきとう)と認(みと)められる人(ひと)

サービス窓口

社会福祉法人東京都知的障害者育成会
練馬区立貫井福祉工房

窓口電話番号

03-5987-0401

窓口郵便番号

176-0021

窓口住所

東京都練馬区貫井2-16-12

利用定員

20名

【東京都練馬区/自立支援】 練馬区立貫井福祉交流室

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

練馬区立貫井福祉交流室

サービス・支援詳細

施設概要
練馬区立貫井福祉園・練馬区立貫井福祉工房 建物内2階

面積 249㎡

■団体登録
団体登録ができるのは、次の要件をすべて満たす団体です。

(1)5名以上で構成され、その5割以上が「利用対象者」であること。
(2)団体の代表者が「利用対象者」であり。20歳以上であること。
(3)団体の構成員の中に、20歳以上の方が2名以上いること。
(4)地域活動を目的とした団体であって、つぎに掲げる活動を目的としたものではないこと。
   ア 営利活動
   イ 公の秩序または善良の風俗を害するおそれがある活動
   ウ 活動交流室の管理上支障が生じるおそれがある活動
   エ その他区長が不適当と認めた活動

団体登録を希望される団体は、「団体登録申請書」に必要事項を記入し、「構成員名簿」を添えて申請してください。
申請内容の審査後、団体登録証が交付されます。(有効期間:登録証に記載のとおり)

■利用できる回数
1カ月に利用できる回数は、1団体5枠までです。 ただし、利用したい日の前日に空きがあれば、この枠外でご利用いただけます。 (活動交流室1・2を同時に利用する場合、2枠の利用と数えます。)

対象者

施設を中心としておおむね半径700mの範囲(練馬区内)に在住・在勤・在学の方を「利用対象者」としています。ぬくい活動交流室の利用は、「利用対象者」を中心に構成された登録団体による団体利用が原則となります。 (ただし空き状況によっては区内他施設登録団体も利用可能となります。)

サービス窓口

社会福祉法人東京都知的障害者育成会
練馬区立貫井福祉園

サービス手続き

利用の申し込みは、利用したい日の前々月の抽選日終了後から、利用日の前日までです。お申込みの際には、必ず登録証をお持ちください。
利用申し込み時間は以下のとおりです。
平日受付午前8時30分~午後5時まで休日(土日祝日)受付午前8時30分~午後5時まで毎月あらかじめ定められた抽選日において、抽選形式で2カ月先の利用申込みを受付けます。
抽選会は午前11時からです。参加される方は活動交流室へお集まりください。

窓口電話番号

03-5987-0400

窓口郵便番号

176-0021

窓口住所

東京都練馬区貫井2-16-12

利用定員

①活動交流室(かつどうこうりゅうしつ)1
利用者定員(りようしゃていいん)30名(めい)
②活動交流室(かつどうこうりゅうしつ)2
利用者定員(りようしゃていいん)30名(めい)
③和室(わしつ)利用者定員(りようしゃていいん)25名(めい)

利用料金

活動交流室 1 
午前9時~正午まで300円
午後1時~午後3時まで200円
午後3時30分~午後5時30分まで200円
午後6時~午後9時まで300円
活動交流室 2
午前9時~正午まで300円
午後1時~午後3時まで200円
午後3時30分~午後5時30分まで200円
午後6時~午後9時まで300円
活動交流室 1と2
午前9時~正午まで600円
午後1時~午後3時まで400円
午後3時30分~午後5時30分まで400円
午後6時~午後9時まで600円
活動交流室 和室
午前9時~正午まで300円
午後1時~午後3時まで200円
午後3時30分~午後5時30分まで200円
午後6時~午後9時まで300円
*登録団体が利用する場合は、上記の金額より5割減となります。

利用時間・営業時間

使用料と利用時間
利用区分
午前9時~ 正午まで
午後1時~ 午後3時まで
午後3時30分~ 午後5時30分まで
午後6時~ 午後9時まで

*活動交流室1・2は、可動式パーテーションで仕切られています。

備考

利用できない日
休館日 毎週木曜日 年末年始(12月29日~1月3日)
入口には展示コーナーがあります。 交流室利用者の皆さまの作品などが飾られています。 給湯室もご利用いただけます。

【東京都練馬区/就労支援】 たんぽぽ 障害福祉サービス事業就労継続支援(B型) 生活介護事業

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

たんぽぽ
障害福祉サービス事業就労継続支援(B型)
生活介護事業

サービス・支援詳細

就労継続支援事業(B型)
一般企業等で就労が困難とされる方に働く意欲と達成する喜びを提供し、知識や能力の向上を目指しています。
受注受託活動―公園清掃、アパート清掃、除草作業、造花の加工、箱折り、シール貼り、封入作業
自主生産活動―ビーズ細工、紙漉き、革加工製品、アクリルたわし、クロスステッチ、ハンディモップ、アイロンビーズ、さき織
生活介護
介護を必要とする方に生産活動、創作活動の機会を提供します。
また、音楽療法や作業療法を取り入れ、心の落ち着きや満足感をもてる生活のための支援をします。
生活介護専門プログラム(音楽療法、ものづくり、運動/レク、ストレッチ、定期健康測定)
全体活動
クラブ・レクリエーション(毎週木曜日の午前中はクラブ活動、余暇活動の時間となっています。)
開所日
土・日・祝日は開所の日があります。生活機能トレーニング、外出行事などを行っています。
【生活機能トレーニング】
運動・ストレッチなどの体力維持増進ゲーム形式で買い物や金銭計算、他者との関わりなど学習・コミュニケーション向上外出して標識や自然などを観察、物事の気づき・再発見の促進
【外出行事】
レクリエーションを兼ねた施設外行事

サービス窓口

たんぽぽ

窓口電話番号

03-5946-3588
(平日9:00~17:00)

窓口郵便番号

176-0001

窓口住所

東京都練馬区練馬2-14-9

利用定員

・就労継続支援(B型)
定員 34名
・生活介護 定員 6名

問い合わせフォームURL・メールアドレス

tanpopo@fukushiryuhoh.or.jp

【東京都練馬区/就労支援】 すくらむ事業所 就労継続支援A型(知的・精神障害者)

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

すくらむ事業所
就労継続支援A型(知的・精神障害者)

サービス・支援詳細

「すくらむ」の名称は、ラグビーのスクラムを組むことから由来し(障害者も健常者も手をつなぎ)、障害者が共に働ける機会を受けられるようにすることを支援する、就労継続支援A型(知的・精神障害者)の施設を意味します。 
すくらむ事業所の利用者は、ビルメンテナンス会社の協力を受け、主に区立施設の建物内外の清掃に従事しています。区立施設の清掃という特種から、すくらむ事業所を利用できるのは区内(練馬区)に在住する障害者に限られています。 また、清掃作業は、体を使うので、知的障害者・精神障害者を利用者の対象とし、事業所の規律を守れる方および他人に迷惑をかけない方が望まれます。
作業内容
モップ、雑巾がけ、掃除機、紙の仕分け等、屋外の掃き掃除及び草取り等

対象者

*練馬区内に在住する方
*知的・精神の障害者(手帳(愛の手帳は3~4度まで、精神福祉手帳は2~3級まで)を持っている方)
*自分で通所できる方
*自分で服薬できる方
*週5日勤務できる方 
*1日4時間以上で6時間勤務できる方
*規律を守れる方(事業所および施設の決まり事や約束事を守れる方)

サービス窓口

すくらむ事業所

窓口電話番号

03-5946-4901

窓口郵便番号

176-0012

窓口住所

東京都練馬区豊玉北4-11-7 BS第2ビル 2階

利用定員

13名

【東京都練馬区/デイサービス】 練馬区立光が丘福祉園 障害福祉サービス(生活介護)

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

練馬区立光が丘福祉園
障害福祉サービス(生活介護)

サービス・支援詳細

①日常生活支援サービス食事(給食)・身体介護
②日中活動支援サービス作業活動(アルミ缶リサイクル・ビーズ製品・紙工芸製品など)  健康活動(ウォーキング・ストレッチ・pt訓練・トランポリンなど)  趣味、余暇活動(創作・陶芸・リトミック・オイルトリートメント・カラオケ・お茶会・DVD鑑賞・クッキング・公園散策・喫茶外出・買い物外出)
③保健医療サービス健康管理・服薬管理・栄養相談・内科医、精神科医による相談・歯科、耳鼻科、整形外科検診       

対象者

18歳以上の障害のある方で、障害程度区分が3以上の方

サービス窓口

練馬区立光が丘福祉園

サービス手続き

当園および福祉事務所で行います

窓口電話番号

03-3976-5100

窓口郵便番号

179-0072

窓口住所

東京都練馬区光が丘2-4-10(都営住宅8階建ての1階部分)

利用定員

40名

利用料金

利用した障害福祉サービスの量や所得に応じた利用負担があります。

【東京都練馬区/就労支援】 かたくり福祉作業所(就労継続支援B型)

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

かたくり福祉作業所(就労継続支援B型)

サービス・支援詳細

就労を目的とした支援を行う福祉施設です。色々な業者からの受注作業を中心に行い、その他自主製品なども作っています。 障害者自立支援法に基づき、就労継続支援B型、就労移行支援の2つの事業を行っています。なお、運営は練馬区から委託を受けています。
(就労継続支援B型)
作業支援
業者から請け負って行う受注作業だけでなく、利用者が手作りで創作している自主製品もあります。利用者の工賃は受注作業と自主製品の売り上げから成り立っています。 
・自主製品 和紙を使った製品を作成し、販売を行なっています。どの商品もいろいろな柄があります。
祝い箸・黒文字(和菓子用のつまようじです。)・ポケットティッシュボックス・のし袋
生活支援
生活支援の内容は、利用者によってさまざまです。着替え、人間関係、薬の支援等、その方の特性などを考え適切に対処しています。また、行事も生活支援の1つです。電車やバスを使って行くグループ活動や宿泊旅行など、多くの行事があります。体験を通して、楽しみながら学ぶことができます。
就労支援
利用者が一般企業に就労できるよう、就労移行支援事業や練馬区の就労促進機関(レインボーワーク)などと連携を図り、支援にあたっています。
地域交流
イベントや祭りを通して、地域の方々と触れ合い、地域とつながりのある開かれた作業所を目指しています。
・地域交流イベント
・かたくり祭り
・施設公開
・講座
・地域の学校や施設・団体との交流

サービス窓口

かたくり福祉作業所

窓口電話番号

03-5387-4610

窓口郵便番号

178-0062

窓口住所

東京都練馬区大泉町3-27-10

利用定員

63名

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://www.neri-shakyo.com/index.php/inquiry/

【東京都練馬区/就労支援】 ジョブサポートかたくり(出張所)(就労移行支援)

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

ジョブサポートかたくり(出張所)(就労移行支援)

サービス・支援詳細

ジョブサポートかたくり(出張所)は「2年の間に、一般企業で就労すること」を目標にしている人たちが通所する「就労移行支援事業」を中心に行なっています。
(就労移行支援)
利用限度(2年、1年延長あり)がある、就職までの通過型施設です。その間に就労に必要なスキルを身に付けられるよう支援し、あわせて就労後の定着支援も行います。一人の社会人として、集団での自発性、協調性を身につけ、仕事の責任感を持てるよう支援に取り組んでいます。就労移行支援で大切にしていることは「働き続けること」です。就職はゴールではなくスタートです。企業就労を長く続けられるよう支援し、就職後も、目標を持って楽しく働き続けられるように取り組みます。
作業支援
ダイレクトメールの受注作業、公園清掃等を行います。作業を通して、就労に必要な基礎体力や集中力を養い、報告・相談・連絡の仕方などを身につけます。
 生活支援
家庭や関係機関の職員などと連携し、地域生活をする上で必要なスキルを学びます。また、社会生活に必要なルールやマナーを身につけるための生活支援講座や、言葉遣いや身だしなみなどのマナー講習、面接練習、外出活動、企業見学など年間を通してプログラムを行ないます。 
就労支援
ハローワークへの登録、面接会への参加、履歴書の書き方、ハローワークとの連携による講習会や職場体験実習など、就労に必要なスキルを身につけます。また、就職後の定着支援・定期訪問を行ない、働き続けられるよう支援します。また、ワークサンプル(注1)を使用し支援を行っていきます。就職後は、職場の定着支援・定期訪問を行ない、働き続けられるよう支援します。

サービス窓口

かたくり出張所

窓口電話番号

03-5935-6698

窓口郵便番号

178-0062

窓口住所

東京都練馬区大泉町1-34-12

利用定員

10名

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://www.neri-shakyo.com/index.php/inquiry/

【東京都練馬区/生活支援・減免】 田柄福祉園 通所生活介護事業

エリア

東京都練馬区

サービス・支援(他、施設名など)

田柄福祉園
通所生活介護事業

サービス・支援詳細

練馬区内では8番目となる福祉園となり、民設民営としての福祉園ではありますが、他の区立福祉園と同様のサービスが提供できるよう、都・区からの一部補助、並びに連携を図りながら、利用者・ご家族・地域の方々から喜ばれる施設運営を目指しております。

サービス内容
利用者への支援は、個別支援計画に基づいて実施します。
個別支援計画は、アセスメントや利用者・ご家族の要望をもとに作成し、定期的に見直しを行います。
生産活動
自主製品「ストラップ」 ・自主製品「ビーズ製品」 ・自主製品「皮製品」等、利用者の希望や課題等に合わせた生産活動を提供しています。
活動で得た「収益」は、利用者へ還元しています。
運動
体力の維持・向上、身体のリラックスの充実のため、専門職(理学療法士、嘱託医など)とも連携を図りながら、近隣散策園内運動など、個々にあった「うんどう」の時間を提供します。
年間行事につきましても、利用者の希望や課題に添えるよう利用者ミーティングを重ね、季節感や仲間意識、社会体験の充実が図れるよう様々な行事を実施しています。

対象者

練馬区内に居住する18歳以上の主に知的障がい者及び、知的と肢体不自由の重度障がい者の うち、常に介護を必要とする方。(障害程度区分3以上の方)

サービス窓口

田柄福祉園

サービス手続き

利用開始にあたりましては、区立福祉園と同様に区が窓口となり、調整の上ご契約・利用開始となります。

窓口電話番号

03-3577-2201

窓口郵便番号

179-0073

窓口住所

東京都練馬区田柄3-14-9

利用定員

45名

利用時間・営業時間

月曜日から金曜日
9::30~15:30(支援時間)
土・日・祝日・年末年始は休園