エリア
東京都小金井市
サービス・支援(他、施設名など)
グル―プホーム マーチ小金井
サービス・支援詳細
●共同生活援助(≒グループホーム)
対象者
知的障害者
サービス窓口
グル―プホーム マーチ小金井
窓口電話番号
042-316-3906
窓口郵便番号
184-0014
窓口住所
東京都東京都小金井市貫井南町4-2-3
利用定員
4人
利用料金
●区市町村長の定める額
※その他費用有り
障がい児・者、難病患者とその家族向けの生活支援情報を一括検索できる情報サイト
東京都小金井市
グル―プホーム マーチ小金井
●共同生活援助(≒グループホーム)
知的障害者
グル―プホーム マーチ小金井
042-316-3906
184-0014
東京都東京都小金井市貫井南町4-2-3
4人
●区市町村長の定める額
※その他費用有り
東京都小金井市
グル―プホーム こがねい
グループホーム らく
グループホーム ちぐら
●共同生活援助(≒グループホーム)
<特徴>
【こがねい・らく】
・社会参加や一人暮らしの準備の場
・通過型(退所後の自立生活を目指します)
・利用期間2年(1年の延長可)
・夕食会を週1回実施
【ちぐら】
・社会参加や一人暮らしの準備の場
・滞在型
*毎週、夕食会を実施しています。
*家事・買い物の仕方から、一日の過ごし方、就労など、世話人が一人ひとりに合わせて相談にのり応援します。
精神障害者
グル―プホーム こがねい
グループホーム らく
グループホーム ちぐら
こがねい:042-387-8468
らく:042-383-6181
ちぐら:042-387-8468
東京都小金井市
NPO法人 あん福祉会 あんホーム
●共同生活援助(≒グループホーム)
「あんホーム」は、障害者グループホーム(共同生活援助)での生活を望む精神障害者の方に対し生活の場を提供し、日常生活に必要な援助等を行うことにより、精神障害者の方々の自立支援と社会復帰を目指す、通過型グループホームです。
「グループホーム」とは、 障害者総合支援法に基づいた事業で、通過型の利用期限は概ね3年とされています。
利用者の方は、個室で生活でき、交流室では、入居者間の交流が出来ます。街の中で共同して自立した生活を送ることができるよう、利用者の身体及び精神の状況や、その置かれてる環境に応じて、相談その他の援助を行います。
・通院治療を受けており、主治医の入所の同意が得られる回復途上の精神障害者の方。
・少人数による共同生活できる方。
・入居規規程及び規則を守れる方。
・就労している方、又は日中、社会復帰施設(授産所、地域作業所、デイケア等)に通所中の方。
NPO法人 あん福祉会 あんホーム
1.関係者による申し込み
2.ご見学
3.お試し泊(一泊)
4.顧問医面接
5.入居会議で決定
042-385-2346
184-0004
東京都東京都小金井市本町3-8-1
第二佐藤ビル
東京都小金井市
小金井市視力障害者の会
<活動の主旨>
行政官庁や福祉団体との連絡を図る。
会員相互の教養の向上と親睦を図る。
<活動内容>
1、教養講座会・講習会
2、社会見学と親睦旅行
3、テーブルによる機関誌の発行
4、社会参加とバリアフリー推進活動
5、老人施設の話し相手ボランティア
正会員は小金井市に住む視力障害者で会の目的に賛同し、協力できる者。
賛助会員は正会員以外で本会に協力できる方。
小金井市視力障害者の会
042-381-0414
184-0013
東京都東京都小金井市前原町4-11-33
不定期で火曜日か金曜日その他にも活動日があるので月2回平均
いきいき体操は土曜日
東京都小金井市
のびよう会
http://kvac.jp/mb.cgi?eid=84
https://www.city.koganei.lg.jp/kenkofukuhsi/shogaishafukushi/service/tebiki.files/1-33.pdf (P93)
重度肢体不自由児を持つ親の会で、年4回活動を行っている。
お花見・クリスマス・日帰り旅行・一泊旅行 活動は土日で行う。
ボランティアは ボランティアサークル「ぽぽんた」が専属ボランティアとして活動している。
重度肢体不自由児を持つ親
のびよう会
042-384-2435
184-0013
東京都東京都小金井市前原町4-20-39
東京都小金井市
小金井市対面朗読の会
http://kvac.jp/cate_shougaisha/index103.html
https://www.city.koganei.lg.jp/kenkofukuhsi/shogaishafukushi/service/tebiki.files/1-33.pdf (P93)
<活動の主旨>
視覚障害者の方々へ音訳(朗読)奉仕
<活動内容>
視覚障害者に対面朗読/市報・議会録テープ収録/テープライブラリ作成
/声の雑誌「こだま」作成/緑寿園訪問朗読・紙芝居
「サンメール尚和訪問朗読・紙芝居」
小金井市対面朗読の会
1年おきの図書館主催の講習会と毎年開催する小金井対面朗読の会の中級音訳(朗読)講習会で募集する。すぐに入会できる
042-388-1276
184-0014
東京都東京都小金井市貫井南町1-16-17
第1・2火曜日「こだま編集・収録・ダビング)第3火曜日月例会(図書館)第2水曜・金曜(緑寿園)第2火曜日サンメール尚和訪問
東京都小金井市
金子寮
●共同生活援助(≒グループホーム)
知的障害者
金子寮
042-388-8666
184-0015
東京都東京都小金井市貫井北町2-4-23
●区市町村長の定める額
※その他費用有り
東京都小金井市
小金井市点訳サークル
http://kvac.jp/cate_shougaisha/index104.html
https://www.city.koganei.lg.jp/kenkofukuhsi/shogaishafukushi/service/tebiki.files/1-33.pdf (P93)
<活動の主旨>
点訳を通じて視力障害者の社会生活向上に寄与する
<活動内容>
小金井市立図書館の点訳図書作成、それぞれの視力障害者より依頼されたもの(新聞、雑誌、楽譜、会報、医療関係)を点訳。小中高大学生の教科書、テキストなど点訳。点訳者の育成および講習会の開催。
会の目的に賛同される方で初級点字を学習していること。
小金井市点訳サークル
080-4879-1179(代表携帯)
毎月第2・4水曜日/市立図書館にて
東京都小金井市
かがわの家
●共同生活援助(≒グループホーム)
自閉症や知的発達に障がいを持つ方の地域での生活、家族との生活を支援するとともに、勤務先への通勤を保障し、より自立的な生活を身につけていくことをめざしています。
<生活の様子>
・帰宅後: 衣類整理・居室清掃・買い物・夕食準備・夕食・入浴・余暇時間・就寝準備・就寝
・出勤前: 起床・洗面・朝食・洗濯・出勤準備
<行事>
七夕、お月見、クリスマスなど季節に合わせた行事を行います。
<余暇活動>
プールやスケート、ボウリング、カラオケ、温泉、外食などに出かけるなど、楽しみながら社会参加に向けての経験を増やします。
自閉症、知的障害者
小金井生活実習所
042-381-2423
184-0005
東京都東京都小金井市桜町2-4-3
[小金井市]
シリウス:定員6人
ミラ:定員:5人
カペラ:定員5人
ベガ:定員4人
ソレイユI:定員7人
ソレイユII:定員7人
ソレイユIII:定員5人
[あきる野市]
ジュピター:定員7人
家賃、食費、光熱水費のほか、障害者総合支援法により、所得に応じた自己負担があります。
東京都小金井市
小金井聖ヨハネケアービレッジ
共同生活援助(グループホーム)
単身での生活は不安があるため、一定の支援や介護を受けながら地域の中で暮らしたい方など。
障害程度区分1~6の方、非該当の方。
障害者地域生活支援センター
042-386-7731
184-0002
東京都東京都小金井市梶野町5-8-9
小金井聖ヨハネケアービレッジ 定員35名
ユニット
本町1 7名(男性)
本町2 7名(女性)
貫井北町1 3名(女性)
貫井北町2 3名(女性)
貫井北町3 2名(女性)
中町 6名(男性・女性)
梶野町 7名( 男性)
・法定負担額:原則として1割負担(ただし市町村の定める金額)
・家賃:30,000円~40,000円
・食費:実費
・光熱水費:実費
・日用品費:実費