【東京都武蔵村山市/習い事】 心身障害者・児スポーツ教室

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

心身障害者・児スポーツ教室

サービス・支援詳細

スポーツに対する動機付けを図るなど障害者スポーツの普及・振興を目的に、グラウンド・ゴルフやボッチャ等を楽しく実践する教室です。

対象者

市内在住・在学の心身障害者及びその家族並びに介護者

サービス窓口

武蔵村山市教育委員会
教育部 スポーツ振興課

サービス手続き

当日、会場で受け付けます。

窓口電話番号

042-565-1111(代表)

窓口郵便番号

208-0004

窓口住所

東京都武蔵村山市本町1-1-1

実施施設・会場名

市立第一小学校校庭
(5月は野山北公園運動場で開催予定) 
(雨天時は体育館)

利用時間・営業時間

月1回(土曜日)
注)8月及び1月は実施しません。
午前9時30分から午前11時30分まで

問い合わせフォームURL・メールアドレス

教育委員会教育部スポーツ振興課スポーツ振興グループ
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/cgi-bin/contacts/s101_i_05a

【東京都武蔵村山市/補助金・助成金】 心身障害児医療費助成制度 (区分:市制度)

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

心身障害児医療費助成制度
(区分:市制度)

サービス・支援詳細

助成の範囲
▼住民税非課税のかた
  入院時の食事代を除き、保険診療分を助成します。
▼住民税課税のかた
  総医療費の1割分(上限あり)と入院時の食事代を除き、保険診療分を助成します。

対象者

武蔵村山市に住所を有し、又は外国人登録をしている国民健康保険の被保険者及び健康保険など各種医療保険の被保険者で、下記のもの
1.身体障害者手帳 3級から6級(3級は内部障害を除く)を持っている18歳未満の児童の保護者
2.愛の手帳 3度・4度を持っている18歳未満の児童の保護者

(注釈)保護者とは,児童の親権を行う者、後見人その他の者で、現に児童を監護するものをいう。

助成対象外
1.保護者の前年の所得が下記別表の限度額を超えるとき
2.生活保護を受けているかた
3.中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律による支援給付を受けているかた
4.施設に入所している児童の保護者
5.他の地方公共団体の条例等の規定により、この制度と同内容の給付を受けているかた

都・市制度の所得限度額表
(心身障害者福祉手当・重度心身障害者手当・心身障害者(児)医療費助成)
本人及び配偶者又は扶養義務者
扶養親族の数/所得額
 0人/3,604,000円
 1人/3,984,000円
 2人/4,364,000円
 3人/4,744,000円
 4人/5,124,000円
 5人/5,504,000円
注意
1.心身障害者福祉手当は、本人(本人が20歳未満の場合は保護者)の所得で判定
2.重度心身障害者手当は、本人(本人が20歳未満の場合は、父母両方)の所得で判定
3.心身障害者(児)医療費助成制度は、本人(本人が20歳未満の場合は、保険世帯主)の所得で判定

サービス窓口

健康福祉部障害福祉課

サービス手続き

助成方法(償還払い)
医療機関等の窓口で医療保険の自己負担分を支払い、その領収書・保険証等を持って
障害福祉課(市民総合センター内)で払い戻しの請求をしてください。
後日、指定されたお口座へ医療費助成額を振り込みます(償還払い)。

必要書類

1.身体障害者手帳・愛の手帳又は知的障害者更生相談所等の発行する判定書
2.印鑑
3.加入されている保険証
4.保護者名義の銀行等の通帳
5.保険世帯主の前年の(非)課税証明書

1月1日現在、住民のかたは公簿で確認します。(5は不要)

窓口電話番号

•障害福祉課
 042-590-1185 

窓口郵便番号

208-0011

窓口住所

東京都武蔵村山市学園4-5-1

利用時間・営業時間

市民総合センター
開館時間午前8時30分~午後10時
(注)各施設により異なります

▼保健福祉総合センター
・総合相談窓口(障害福祉課)
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・総合相談窓口(高齢福祉課)
開館時間  午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・社会福祉協議会事務局
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 日曜・休日

▼教育センター(3階)
利用できる時間
午前9時から午後10時まで
休業日国民の祝日年末年始12月28日

問い合わせフォームURL・メールアドレス

健康福祉部 障害福祉課 援護第一グループ へのお問い合わせ
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/cgi-bin/contacts/s101_e_03b

【東京都武蔵村山市/生活支援・減免】 障害福祉サービス事業(短期入所) 福生第二学園

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障害福祉サービス事業(短期入所)

福生第二学園

サービス・支援詳細

自宅で介護を行っている方が病気などの理由により介護を行うことができない場合に、障害のある方に障害者支援施設や児童福祉施設等に短期間入所してもらい、入浴、排せつ、食事のほか、必要な介護を行います。
•介護をする方に対してのレスパイトサービス(休息)の役割も担っています。

1日のスケジュール
•00:00 ~ ・・・・・・ バイタルチェック
•00:00 ~ ・・・・・・ あいさつ・体操
•00:00 ~ ・・・・・・ 活動
•00:00 ~ ・・・・・・ 昼食
•00:00 ~ ・・・・・・ 活動
•00:00 ~ ・・・・・・ 入浴
•00:00 ~ ・・・・・・ 夕食
•00:00 ~ ・・・・・・ 就寝

対象者

<福祉型(障害者支援施設等において実施)>
1.障害支援区分が区分1以上である方
2.障害児の障害の程度に応じて厚生労働大臣が定める区分における区分1以上に該当する児童

<医療型(病院、診療所、介護老人保護施設において実施)>

遷延性意識障害児・者、筋萎縮性側索硬化症等の運動ニューロン疾患の分類に属する疾患を有する方および重症心身障害児・者 等

サービス窓口

社会福祉法人あすはの会

サービス手続き

施設見学
まずはお気軽に見学にお越しください。(事前に日時をご予約ください。)
※短期入所ご利用の認定を受けている方は直接申し込みいただけます。
※短期入所ご利用の認定を受けていない方はお住まいの市区町村にご相談ください。
2.面接
施設見学時にご利用希望者様との面接を行い、当施設での対応可否を判断させていただきます。
3.利用の手続き
「サービス等利用計画案」に所定の事項をご記入のうえ、市区町村窓口にご提出ください。
4.サービス開始
3.の支給決定後、当施設との契約のうえサービスが開始となります

必要書類

•健康保険証
•身体障害者手帳(初回、変更時)
•医療ケア物品
•内服中の薬(内服薬・外用薬・点眼薬など全ての薬)
•お薬手帳
•姿勢調整のためのクッションなど自宅で使っている物がありましたらお持ちください。
•補装具移動具(車椅子、バギー、座位保持装置、靴、めがね、補聴器等)
•特殊な食器(本人用に加工したスプーンフォーク等)
•衣類(普段着・下着・靴下・パジャマ)
•洗面用具(歯ブラシ・コップ・櫛)
•バスタオル
•上履き
•洗濯物入れのビニール袋

※持ち物すべてにお名前をはっきりわかるように書いてください。
※貴重品、お金の持ち込みは禁止です。

窓口電話番号

042-569-3832

窓口郵便番号

208-0021

窓口住所

東京都武蔵村山市三ツ藤2-34-1

利用定員

短期入所事業2名

利用料金

18歳以上の場合は利用者とその配偶者の所得、18歳未満の場合は児童を監護する保護者の属する世帯(住民基本台帳上の世帯)の所得に応じた自己負担の上限月額があります。ただし、上限月額よりもサービスに係る費用の1割の金額の方が低い場合には、その金額をお支払いいただきます。その他、食費、光熱水費などについての実費負担がございます。

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://asuha.or.jp/publics/index/7/

【東京都武蔵村山市/自立支援】 障害者地域自立生活支援センター (武蔵村山市社会福祉協議会)

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障害者地域自立生活支援センター

(武蔵村山市社会福祉協議会)

概要URL

http://mmshakyo.in.coocan.jp/自立/自立.htm

サービス・支援詳細

▼日常生活全般の支援
①特定相談支援事業(サービス等利用計画の作成)
→地域で生活していくときに必要となるさまざまなサービス等を上手に活用するために作る計画書です。まずは市役所障害福祉課に申請が必要です。
②福祉サービスの利用援助
③生活で困っていることや家族関係・人間関係の悩み相談
④医療機関、ショートステイなどの相談
⑤経済面の相談
→障害基礎年金の申請援助

▼障害の理解促進・啓発に関する支援
①講演会の開催

▼社会参加・余暇活動に関する支援
①当事者向け講習会の開催

▼高次脳機能障害のかたに関する支援
①高次脳機能障害のあるかたやその家族の相談
→定期的に障害福祉課と合同で家族の集いを開催しています。

▼ピア・カウンセリングの実施

対象者

身体障害・知的障害をお持ちの方

サービス窓口

障害者地域自立生活支援センター
武蔵村山市社会福祉協議会

窓口電話番号

042-590-1501

窓口郵便番号

208-0011

窓口住所

東京都武蔵村山市学園4-5-1
武蔵村山市民総合センター1F

利用料金

総合相談(利用料はかかりません)

利用時間・営業時間

市民総合センター
開館時間午前8時30分~午後10時
(注)各施設により異なります

▼保健福祉総合センター
・総合相談窓口(障害福祉課)
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・総合相談窓口(高齢福祉課)
開館時間  午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・社会福祉協議会事務局
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 日曜・休日

▼教育センター(3階)
利用できる時間
午前9時から午後10時まで
休業日国民の祝日年末年始12月28日

【東京都武蔵村山市/生活支援・減免】 障害者支援施設(施設入所支援、生活介護) 福生第二学園

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障害者支援施設(施設入所支援、生活介護)

福生第二学園

サービス・支援詳細

障害者支援施設などで、食事、入浴、排せつや日常生活での支援を必要とする方々に対して、生活面での介助をおこなう他、創作的活動や生産活動の機会を提供し、身体機能や生活能力の維持向上のために必要な援助を行います。

日中活動支援
利用者との個別面談やその方の興味や能力に基づいて、各種日中活動の提供をおこなっています。音楽クラス(音楽療法、音楽レクリエーション)、作業棟クラス、散歩クラス、体操クラス、ドライブクラスなどの活動があります。それぞれの活動に参加することで、充実感や達成感、心身の健康を保てるよう支援します。
季節にちなんだレクリエーションをおこなっている他、一日外出や開設記念学園祭など、様々な行事が年間を通してあります。

対象者

身体障害者、知的障害者

サービス窓口

社会福祉法人あすはの会

窓口電話番号

042-569-3832

窓口郵便番号

208-0021

窓口住所

東京都武蔵村山市三ツ藤2-34-1

利用定員

定 員
42名(男性28名、女性14名)
    短期入所事業2名

利用料金

18歳以上の場合は利用者とその配偶者の所得、18歳未満の場合は児童を監護する保護者の属する世帯(住民基本台帳上の世帯)の所得に応じた自己負担の上限月額があります。ただし、上限月額よりもサービスに係る費用の1割の金額の方が低い場合には、その金額をお支払いいただきます。その他、食費、光熱水費などについての実費負担がございます。

利用時間・営業時間

【月曜日~金曜日 9:30~17:30】

問い合わせフォームURL・メールアドレス

http://asuha.or.jp/publics/index/7/

【東京都武蔵村山市/補助金・助成金】 障害児福祉手当 (区分:国制度 )

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障害児福祉手当
(区分:国制度 )

サービス・支援詳細

支給額 月額:14,580円

支給方法
申請のあった月の翌月分から2月・5月・8月・11月の10日頃本人名義の口座へ振り込みます。

対象者

20歳未満で、精神又は身体に重度の障害があるため、日常生活において常時介護を必要とする状態(おおむね身体障害者手帳1級・2級の一部若しくは愛の手帳1度及び2度の一部又はこれらと同等の疾病・精神の障害)にあるかた

支給制限
1.受給者本人や扶養義務者の前年の所得が下記別表の限度額を超えるとき
2.施設に入所しているとき
3.障害を支給事由とする公的年金を受給しているとき

障害児福祉手当・特別障害者手当及び経過的福祉手当の所得限度額
基本所得(単位:円)
扶養親族/本人所得額/配偶者及び扶養義務者所得額
 0人 /3,604,000/6,287,000
 1人 /3,984,000/6,536,000
 2人 /4,364,000/6,749,000
 3人 /4,744,000/6,962,000
 4人 /5,124,000/7,175,000
 5人 /5,504,000/7,388,000

(障害児福祉手当の障害基準)
特別児童扶養手当等に関する法律施行令(下記10項目)に定める障害のいずれか1つを有する20歳未満の児童。
1.両眼の視力の和が0.02以下のもの。
2.両耳の聴力が補聴器を用いても音声を識別することができない程度のもの。
3.両上肢の機能に著しい障害を有するもの。
4.両上肢のすべての指を欠くもの。
5.両下肢の用を全く廃したもの。
6.両大腿を2分の1以上失ったもの。
7.体幹の機能に座っていることができない程度の障害を有しているもの。
8.前各号に掲げるもののほか、身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が前各号と同程度以上と認められる程度のもの。(心臓機能障害など)
9.精神の障害であって、前各号と同程度以上と認められる程度のもの。(知的障害は、おおむねIQ20以下)
10.身体の機能の障害若しくは病状又は精神の障害が重複する場合であって、その病状が前各号と同程度以上と認められる程度のもの。(知的障害は、おおむねIQ35以下)

上記は身体障害者手帳1・2級 愛の手帳1・2度とこれらと同程度の精神障害。

補足説明

8.「身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状」とは
シモンズ・シーハン・アジソン病 糖尿病 慢性すいえん 重度筋無力症など3カ月以上安静を要するもの。

10.「病状又は精神の障害が重複する場合」とは
知的障害IQ35以下(3度)又は両眼 両耳 要介助の肢体不自由又は多発性関節リュウマチ 等の病気の重複。

サービス窓口

武蔵村山市役所
健康福祉部障害福祉課

サービス手続き

障害福祉課の窓口で申請

必要書類

1.障害の程度がわかる書類(身体障害者手帳・愛の手帳など)
2.印鑑
3.本人名義の銀行等の通帳
4.《障害児福祉手当》の診断書
(注釈)診断書は指定のものなので、事前に障害福祉課の窓口に取りにきてください。
5.受給者本人や扶養義務者の前年の(非)課税証明書

(注釈)1月1日現在、本市の住民のかたは、前年の所得は公簿で確認。(5は不要)

窓口電話番号

•障害福祉課
 042-590-1185 

窓口郵便番号

208-0011

窓口住所

東京都武蔵村山市学園4-5-1

利用時間・営業時間

市民総合センター
開館時間午前8時30分~午後10時
(注)各施設により異なります

▼保健福祉総合センター
・総合相談窓口(障害福祉課)
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・総合相談窓口(高齢福祉課)
開館時間  午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・社会福祉協議会事務局
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 日曜・休日

▼教育センター(3階)
利用できる時間
午前9時から午後10時まで
休業日国民の祝日年末年始12月28日

問い合わせフォームURL・メールアドレス

健康福祉部 障害福祉課 援護第一グループ へのお問い合わせ
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/cgi-bin/contacts/s101_e_03b

【東京都武蔵村山市/グループホーム】 障がい者グループホーム 縁パワーハウジング・ウェイ (特定非営利活動法人縁パワー)

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障がい者グループホーム

縁パワーハウジング・ウェイ
(特定非営利活動法人縁パワー)

サービス・支援詳細

グループホームでは、相談、日中活動、健康管理、食事提供、服薬介助、通院同行、家事、行政等の書類手続き、余暇活動、金銭管理等、入居者のニーズに合わせて支援しています。その他、年2階の防災訓練や各種行事などを行っています。
職員は、サービス管理責任者、世話人、生活支援員が配置されております。サービス管理責任者と一緒に個別支援計画を立てて、グループホームでの生活の仕方や目標などを確認していきます。生活支援員・世話人は主に、日常生活面のサポートをしていきます。職員は夜間もおりますので、安心・安全に暮らしていただけます

・部屋数 4部屋(個室)
居室はエアコン、収納、防炎カーテン等を完備しています。
2階の部屋は3つあります。6畳の部屋が2つ、5.2畳の部屋が1つです。1階の居室同様、エアコン、収納、防炎カーテン等を完備しています。 各居室にベッドが必要な場合は、ご相談していただければ、必要に応じてサポートも致します。
※共同キッチン、風呂、トイレ、交流スペース等

当グループホームは滞在型で、長期利用が可能です。

対象者

知的障がい者(男性のみ)

当グループホームでは、次のような方をお待ちしております。
・週5日以上、日中活動ができる方(お仕事や作業所等の通所施設に通っている方)
・単身での生活に不安のある方、または家族から自立したい方
・数人での生活を営むことができ、グループホームのルールを守れる方
・障害福祉サービス受給者証をお持ちの方

サービス窓口

縁パワーハウジング・ウェイ
(特定非営利活動法人縁パワー)

サービス手続き

入居をご希望の方は、関係機関(病院のケースワーカー、保健センター、障害福祉の窓口、障害福祉サービス事業所等)を通してお申込み下さい。

窓口電話番号

042-569-8486

窓口郵便番号

208-0011

窓口住所

東京都武蔵村山市学園1-48-5

利用定員

入居定員 4名

問い合わせフォームURL・メールアドレス

https://en-power-npo.jimdo.com/共同生活援助事業/

【東京都武蔵村山市/生活支援・減免】 障がい(児)者へ、ヘルパー派遣

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

障がい(児)者へ、ヘルパー派遣

サービス・支援詳細

▼ヘルパーが居宅を訪問し、日常生活を営めるよう身体介護、家事援助、通院等介助、移動支援、医療的ケアも行っています。
“あい”には、ヘルパー150名以上(そのうち60人が介護福祉士)が登録されています。

▼医療的ケア
「あいの樹」では、医療的ケアに力を入れています!
たん吸引、経管営養をヘルパーができるよう研修体制を作っています!

対象者

•居宅介護 身体・家事・通院介助
•重度訪問介護(区分4以上)
•同行援護(区分2以上)
•行動援護(区分3以上

サービス窓口

社会福祉法人あいの樹

窓口電話番号

042-520-2195

窓口郵便番号

208-0035

窓口住所

東京都武蔵村山市中原4-3-2

【東京都武蔵村山市/補助金・助成金】 小児慢性疾患医療費助成

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

小児慢性疾患医療費助成

概要URL

http://www.city.musashimurayama.lg.jp/kurashi/seikatsu/shippei/1000651.html

http://mmshakyo.in.coocan.jp/地域福祉支援担当/地域福祉支援担当.htm#福祉サービス

サービス・支援詳細

小児慢性特定疾病にかかっている児童等について、健全育成の観点から、患児家庭の医療費の負担軽減を図るため、その医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。

対象者

1.武蔵村山市内に住民登録又は外国人登録がされていること。
2.18歳未満のかた(ただし、既に医療券の交付を受けている方で、18歳以降も継続して更新手続をされたかたに限り、20歳未満まで延長できます)
3.健康保険に加入しているかた(被扶養者を含む。)

対象疾病について
東京都福祉保健局のページを参照してください。

サービス窓口

健康福祉部障害福祉課

サービス手続き

1.申請書兼同意書
2.小児慢性疾患医療意見書(発行から3カ月以内)
3.住民票(患者と申請者の続柄がわかるもの)(発行から3カ月以内)
4.健康保険証の写し
5.成長ホルモン治療用意見書

(注釈1)成長ホルモン治療を行う場合は、(5)を追加してください。
(注釈2)医療意見書の種類は以下の種類があります。
•悪性新生物
•慢性腎疾患
•ぜんそく(1カ月以上入院の場合)
•慢性心疾患
•内分泌疾患
•膠原病
•糖尿病
•先天性代謝異常
•慢性血液疾患
•神経・筋疾患

窓口電話番号

•障害福祉課
 042-590-1185 

窓口郵便番号

208-0011

窓口住所

東京都武蔵村山市学園4-5-1

利用時間・営業時間

市民総合センター
開館時間午前8時30分~午後10時
(注)各施設により異なります

▼保健福祉総合センター
・総合相談窓口(障害福祉課)
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・総合相談窓口(高齢福祉課)
開館時間  午前8時30分から午後5時15分/休業日 土曜・日曜・休日
・社会福祉協議会事務局
開館時間 午前8時30分から午後5時15分/休業日 日曜・休日

▼教育センター(3階)
利用できる時間
午前9時から午後10時まで
休業日国民の祝日年末年始12月28日

問い合わせフォームURL・メールアドレス

健康福祉部 障害福祉課 援護第一グループ へのお問い合わせ
https://www.city.musashimurayama.lg.jp/cgi-bin/contacts/s101_e_03b

【東京都武蔵村山市/自立支援】 宿泊型自立訓練事業 社会復帰施設たまこヒルズ (医療法人社団 円祐会)

エリア

東京都武蔵村山市

サービス・支援(他、施設名など)

宿泊型自立訓練事業

社会復帰施設たまこヒルズ
(医療法人社団 円祐会)

サービス・支援詳細

一定期間(最大2年)生活しながら基本的な家事技術や日常生活の技術の向上、体力の向上を目指します。
日中は自立訓練(生活訓練)を行います。
(就労等は職員と相談しながら進めていきます)

対象者

現在入院中の方
地域で生活している方

地域で生活したいが、まだ自信がない…
地域で生活しているが、生活しづらいと感じる… 自立した生活をしたい!など

サービス窓口

医療法人社団 円祐会
社会復帰施設たまこヒルズ

サービス手続き

①たまこヒルズに連絡
どのサービスを利用するかを職員と一緒に考えます。

②市役所(区役所)に連絡住民票のある市区町村に連絡し、申し込みをします。その後、認定調査を受けていただきます。
ショートステイを利用する際は認定調査を受け、障害程度区分が決定されます。
③サービス受給者証
受給者証が発行されると、たまこヒルズを利用できる日数が決まります。④たまこヒルズに連絡
受給者証を持って来て下さい。職員と相談し、利用が開始されます。

ご相談・見学は随時行っておりますので事前にお電話にてご連絡下さい。

必要書類

利用する際は市区町村での受給者証の申請が必要になります。

窓口電話番号

042-567-5502

窓口郵便番号

208-0001

窓口住所

東京都武蔵村山市中藤2-28-1

利用料金

※日中の生活訓練事業、就労移行事業に通われる方は 給食費その他実費負担がかかることがあります
※昼食に関しては、弁当注文した場合その実費徴収します
※自立支援法の支給量内であれば原則1割負担 ただし減免措置があります

▼宿泊型生活訓練利用の場合
・家賃 1ヶ月 30,000円
・給食費
  朝食 1食 300円
  昼食 1食 ※実費負担
  夕食 1食 500円

・光水熱費 1日 300円
・冷暖房費 1日 100円

▼試験宿泊
・利用料
  1日(1日目~3日目) 3,500円
  1日(4日目以降) 3,000円
・給食費
  朝食 1食 300円
  昼食 1食 ※実費負担
  夕食 1食 700

▼ショートステイ利用(障害者自立支援法内)
・利用料
  1日 障害程度区分による単価の1割
・給食費
  朝食1食 300円
  昼食1食 ※実費負担
  夕食1食 500円
・光熱費 1日 360円

▼ショートステイ利用(自立支援法外)
・利用料 1日 10,220円
・給食費
  朝食1食 300円
  昼食1食 ※実費負担
  夕食1食 700円

▼清里旅行
・利用料 1日(給食費込) 7,000円

・前日泊 1日(給食費は別) 3,000円

・交通費 往復 チャーターバス代÷人数(100の位切上げ)